エアプの意見だけど笛の楽しさって長めのリーチある弧状の判定のおかげで一つのモーションがシンプルながら種々の場面で多用途に使える選択肢の広さ、工夫の余地にあると思う
今までは前方左右後方スタンプ(柄連音)くらいしかなかったのにどれも特性の違う攻撃で、位置・向き・タイミングを変えることで思わぬ部位を殴れて回避も繋がるって発見が嬉しかった
それゆえに演奏攻撃に既に魅力的なモーションがあるのに硬直のせいで戦闘中に組み込めないのが残念に思ってて(特に前方演奏と後方追加演奏のモーションは演奏カットして使えたら絶対楽しい)
今回抜本的に手入れされて立ち回りに使える選択肢が一気に増えたらしいからめっちゃ奥深くなってそうなんで掘り下げてくの凄く楽しみ