>>81
まずハイパーインフレ体質であった Dot が2年をかけて その体質を改善しもうすでに市場にその影響がないとしての、ハナシす。

まず 今回の上昇での Dot の買い込まれかたのボリュームは2020年12月頃の上昇初期のボリュームに匹敵するの
もちろんあの時の 流通量と今は違うだろうし 一概に 比較はしない、できないすが

一方で もう一つを見る時に 根本的に 桁違いに違うものがあるにゃね

デリバティブと現物の取引 比率す
今 絶望的にデリバティブにお金が入ってないの
一言で言うと、ボリュームがゴミで草

結果として 何が言いたいかっていうとにゃ
・BTC がトレンド 崩さない限り、デリバティブのロングの利食いはtot の上昇を折るほどにない、資金 抜けでも抜ける 資金がない、草

・2020年 2021年の上昇は直接ドル投資、、、というわけでもなく 他の通貨 他のコインからの資金流も多かった点があげられ、その時期からすると 今は 10%あるかないかと見ていいす 取組、出来高ベースの話す

上とちょっとかぶる すが、つまり Dot が上昇トレンドを始めていたとしても ビットコインが折れない限りは 今の Dot の上昇は現物由来のものであり 乱高下する力が ナイにゃね ある意味 枯れた資産となっているのが現状

・一方で、ステーブル 経由の金は2024年 秋頃から 急上昇しており 抜けきってないの

そして 日足で見た時に、短期的には落ち目だったステーブルも、2026年7月から2026年9月8日にかけてステーブルは急上昇したので
間違いなく 現物だけじゃなくテーブルの流れ込みは再起した可能性がある す

ただ 9月8日でタワーのように ピークアウトしており、
消化相場のように見えなくもないのが現状の欠点なの

ただし、さらにもっと細かいことを言えば、9月16日 を起点にすると Dot へ前回の牛乳の高値を超えてないものの再流入しているので そこは見込みがあるにゃ


以上の点をまとめると、現物での参戦は有効
ただし デリバの場合は、他に 存在感の主張を激しくする アルトが多すぎるのでなかなかに 難しい 現状

それでも BTC が折れないこと前提で
1.1台に入って大負けする状況は あんまり考えにくいかと


そして見込みとして最重要な点、
以前より板が薄いので、一旦 注目されると
ショートスクイーズを起こす 銘柄でもあるにゃ

こんな場末のスレで気になると言ったことからすると
取り逃すと心理的ダメージ でかい、気づいていたのに取り 抜かしてしまった、と思うことになるの

納得のいく形で、まずは薄く参加しては?