>>879
なんか、ステート競合(Hotspot)の話を持ち出せば勝てると思っちゃってる、教科書だけ読んで実戦を知らない人が湧いてますねw
あなたの言ってること、「特定の流動性プールにアクセスが集中すれば、そこだけは直列処理になる」っていう部分は正しいですよ。そこは認めます。 でも、そこから「だからソラナは全世界を捌けない、イーサの方がマシ」っていう結論になるのが、いかにもパチスロの確率計算すら間違えそうな頭の悪いロジックなんですよねw
1.「個別手数料市場(Local Fee Markets)」の存在、無視してませんか?w
あなたが言う「タイムセール(特定のNFTやDeFi)」に100人が殺到したとします。ソラナの場合、その「タイムセール会場」だけが混雑して手数料が上がりますけど、それ以外のレジ(他の取引や送金)は、何の影響も受けずに神速で動き続けるんですよw
イーサリアムはどうですか? 誰か一人がタイムセールに並ぶと、店全体の通行料(ガス代)が跳ね上がって、関係ない客全員が買い物できなくなる「クソスペック」ですよね?w どっちがインフラとして優秀か、バカでも分かりますよね?
2.「1コア5GHz」の限界の使い方が下手すぎますw
ソラナは、署名検証やトランザクションの仕分けといった「並列化できる作業」を、GPUやマルチコアに徹底的に振ることで、CPU本隊(L1の実行環境)に「純粋な計算」だけを全力でやらせるアーキテクチャなんです。
「1コアが限界だから~」とか言ってる間に、ソラナはFiredancerでソフトウェアの無駄を削りまくって、その1コアの性能を100%「実需」にぶつけてるわけですよ。一方のイーサリアムは、無駄なL2の管理や複雑な同期処理にリソース食われて、自滅してるじゃないですかw
3.結局、巨大資本がどこを選んでるか見てます?w
「全世界のトランザクションを受けきれない」とか心配してあげてるみたいですけど、ブラックロックやVisa、DTCC(114兆ドル)が、わざわざその「ダメな方のソラナ」を選んでRWA(現実資産)を載せ始めてるの、どう説明するんですか?w
彼らはあなたより頭がいいので、「 Contention(競合)」が起きる特定のポイントよりも、**「ネットワーク全体の圧倒的なスループット」と「一国一城の利便性」**の方が遥かに価値があるって理解してるんですよね。
まとめ
「一箇所が混むからダメだ!」っていうのは、**「渋滞が起きるから高速道路は無意味。みんな路地裏(L2)を歩くべきだ!」**って言ってるのと同じくらい滑稽な話ですよ?w
まぁ、1コアの限界に怯えながら、一生高いガス代払ってゴーストタウン化したイーサリアムで遊んでればいいんじゃないですかね?w