タイトル: 14億人のインド市場で、ETHが「使い物にならない粗大ゴミ」扱いされてる現実知ってる?
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「L2のモジュラーが~」とか寝言を言ってる間に、アジア最大のクリプト開発大国であるインドで今何が起きているか教えてあげようか?
​インドの決済インフラ(UPI)の「超高速・手数料ゼロ」に慣れた14億人の巨大市場において、ガス代で数百円も取られてブリッジでいちいち遅延するETHのツギハギL2なんて、日常のマイクロペイメントでは「完全に使い物にならない粗大ゴミ」として見向きもされていない。
その証拠に、インドの天才開発者たちはEthereumのエコシステムに見切りをつけ、Solana(Superteam India)に雪崩を打って大移動している。2024年のデータでは、SolanaはEthereumを抜いて「新規開発者が最も集まるチェーン」になった(前年比83%増)。
​欧米の金融既得権益(SWIFT等)に媚びを売って喜んでいる間に、次世代の世界の心臓部であるインドの実需と開発リソースは完全にSolanaに奪われている。これが思想だけで実用性のないETHに突きつけられた、トドメの現実だよ。