【悲報】イーサリアム、完全にリップル(XRP)と同じ「没落ルート」へ
​「SWIFTや大企業がEVMを使うからETHが覇権を握る」という煽りの残酷な現実をまとめました。
​提携の嘘(トークンは使われない)
SWIFTや銀行が使っているのは、イーサリアムの技術(コード)をパクった「プライベートチェーン」。ETHが買われることもバーンされることもなく、ただ技術だけタダ乗りされている状態。(かつてのRippleNetと同じ)
​L2企業の「養分」に転落
ロビンフッド等のL2は「自社収益化のための中央集権チェーン」。手数料はL2企業が中抜きして丸儲けし、L1のETHには還元されずただインフレしていく。
​流動性の分断とDeFiの崩壊
L2が乱立した結果、資金やユーザーがバラバラに分断。ブリッジの手間と遅延にユーザーが愛想を尽かしている。
​「本物の実需決済」はSolanaに奪取済み
VisaやStripeなど、リアルな決済現場で選ばれているのはETHではなく、単一で爆速・超低コストのSolana(SOL)。
​【結論】
規格(EVM)が普及することと、ETHの価格が上がることは全くの別物です。
かつてのXRPと同じように「企業にシステムだけ使われて、パブリックトークンは置いてけぼりになる」という終わりの始まりを迎えています。