「個人のポンコツPCでも動く究極の分散化!」とドヤ顔で自爆したイーサリアムの喜劇
​システム工学の基本中の基本、「システム全体のスループットは、最も貧弱なボトルネックに律速される」という鉄則すら知らないの?
​「一番遅いPC」に世界中が合わせる謎の宗教
ネットワーク全体の限界値を「一般家庭の低スペックPCの回線と安物SSD」に縛り付けた結果、次世代の世界インフラを目指すくせに、基礎体力が「2000年代の家庭用PCレベル」で頭打ちになってるんだけど、自覚ある?
​極細ストローでAIの大津波を飲み込むギャグ
AIエージェントの秒間数万回の決済回数(N)に、激重なポスト量子署名(S)が掛け算で乗ってくるんだぞ? その超巨大なデータ津波を「家庭用Wi-FiとノートPC」で構築された極細ストローに流し込んだら、一瞬でパンクしてSSDごと爆発終了だろ。
​結局「中央集権サーバー」に泣きつく本末転倒
「オタクの部屋のPCでもノードが動くもん!」と意地を張ってL1の性能を自ら絞り殺した結果、到底処理しきれずに特定企業の中央集権サーバー(L2シーケンサー)に全投げしてるの、控えめに言って最高に滑稽だね。
​「絶対に止まらない分散型インフラ(※ただし処理速度は家庭用PCレベルで、実態は特定企業のL2サーバー依存)」って、システム工学ではそれを**「ただの欠陥品」**って呼ぶんだよ。基礎的なボトルネック理論から勉強し直してこい。