>>143
【悲報】どこの異次元の話ですか?「システム工学」って言葉知ってる?
​「はい論破」とドヤ顔してる君、システム工学の基本中の基本である**「データフローとレイヤー設計」**を完全に無視して世界に無知を晒してるぞ。
​致命的な勘違い:コンセンサス層と実行層の混同
君が言っている「検証者数とスロット数にしか比例しない」のは、バリデータ(承認者)同士が「このブロックはOK」とサインする**コンセンサス層(合意形成)の署名コストの話。
AIエージェントが資産を動かすのは実行層(トランザクション)**のデータだ。AIが1万回決済するなら、1万回分のウォレット署名データが必須になる。
​システム工学が分からない君のための「銀行」の具体例
​君の珍説:
「支店長が閉店時に押す『本日の承認印(スロット)』は1個だけだから、客(AI)が1万件振り込もうが、書類が巨大化しようが、処理の負担は掛け算にならない!」と言い張っている。
​現実のシステム工学:
支店長が押す承認印が1個だろうと、窓口に持ち込まれる**「1万枚の振込用紙(トランザクションデータ)」**は物理的に1万枚処理しなきゃいけない。さらに耐量子化で振込用紙1枚のサイズが巨大な百科事典(激重データ)になったら、窓口の帯域も倉庫(ストレージI/O)も一瞬でパンクして業務停止する。
​パイプラインの現実(データ量 = 取引数N \times 署名サイズS)
システム工学のデータ処理パイプラインで見れば、AIの決済回数(N)に巨大化した耐量子署名データ(S)が掛け合わさるため、ネットワークに押し寄せる総データ量は単純に掛け算で爆発する。
​承認印の数だけ見て「取引量と掛け算にならない!」とか、どの異次元のシステム工学を学んできたの?基礎的なデータ入力(I/O)のボトルネックすら理解できないなら、二度と技術を語るな。
開発者のヴィタリックさんも怒るよ(笑)