逆に質問するが
「激重な量子耐性」と「AIの超高頻度マイクロ決済」、どうやって両立させる魔法があるのか教えてくれ
​データ肥大化とガス代の矛盾
データ量に比例してガス代が跳ね上がるEVMの仕様で、署名サイズが何倍にも膨らむポスト量子暗号を乗せたら、秒間数万回走るAIの極小決済なんてコスト爆発で即死する。L2に丸投げしたところで最終的なL1データ(Blob等)が激重になる現実は変わらんが、どうやって回避する気だ?
​逐次処理の限界
そもそも未だに並列処理すらできないレガシーな逐次処理の土台に、さらに重い暗号計算を乗せて、どうやって次世代AIインフラとして動かすつもりだ?
​最後のオチ
「量子耐性を諦めてハックされる」か「量子耐性を入れて処理遅延とガス代爆発でAI時代から退場する」かの二択に見えるが、まさかロビンフッドみたいに**「裏は中央集権サーバーで代行して、表向きだけ分散型と名乗る」**のがイーサリアムの最終進化系なのか?