​「L1の証明置き換え」の本質: L1側がロールアップ技術を取り入れること自体、かつて掲げた「L2完全移行」からの実質的な方針転換であり、L2単体ではエコシステムが自壊するため慌ててL1を補強しているにすぎない。
​ブリッジ代行の隠れたリスク: 業者が裏で代行しようともブリッジ構造が存在する事実に変わりはなく、仕組みが複雑化するほどハックや脆弱性のリスクが増大する。
​AI自動決済を殺す手数料: 普段が安くても混雑時に70円まで跳ね上がる構造では、1回あたりのコストを争うAIエージェントによる秒単位のマイクロ決済には到底耐えられない。
​量子耐性という致命的なジレンマ: 重いポスト量子暗号をレガシーなEVM構造に後付けすれば、現在の「遅い・高い」という弱点がさらに悪化し、アップデートの瞬間にネットワークが実用性を失うリスクを抱えている。
​RWAシェアのミスリード: 価値ベースの現行シェアは過去の惰性に過ぎず、リアルタイムの処理スピードと実際の取引活動が求められる実需の未来においては全く意味を持たない。
まぁL2に舵を切っている時点で詰んでいるポンコツイーサリアムだからあと何年間はアルトの王を満喫しろよ(笑)
しかし量子耐性とAI自動決済どうすんの?今は自転車並みの速度が、ミジンコなみになるけど大丈夫? ロードマップに無理がありすぎ ヴィタリックさんと一緒にL1に戻りなよ亀さん