>>82
財団 がステラを売ってるとは言うけれども 実際の CEX のデータは買い込まれているの

この瞬間のように,スポットが強気でデリバティブを 超弱気にして キャッシュアンドキャリーを行っている

この瞬間は リップルもそうすが、
1.47を視点に見てもスポットゲンブツ買い付けは
右肩上がりではあるが 弱いにゃね

もちろん 経済規模に対しての絶対的な資金が違うので動いてるお金はリプルの方が多。

ステラは
500億枚バーンしているので おおよそ 今 500億枚

りップルは1000億枚
300億枚はリップルの大元の手元にあるがる700億枚がすでに動いてる

ステラ も 30% 財団の手元にあるが、
お前さんのように売っていいことにはなっているものの、

地上のデータを見る限り 買い付け 圧力の方が圧倒的に強い 6月1日から4月13日の dtcc のニュースが流れた 大暴騰の熱を冷めるまでは
現物の買い付けの下落トレンドはあったが
それ以外は3日と売りは続かない

リップル ステラの価格が上がりにくいのは リップル はまず テーブル 由来の資金が流入しないこと
そしてもうすでにある程度 行き渡ってるので新規買い込みが イベント時しか起こってないのが事実
だから 2024年の11月の価格まで完全に戻ったのがそれを裏付ける

ちょっと 語弊があったテーブル 由来の資金が流入しないことではなく 流入した後に留まらないこと、
すぐ売り圧力に転じてしまう

それはステラも同じであるが
Cexの複数の合算データはステラ へのステーブル 流入量は2024年11月初頭比プラス240%で
リップルはプラマイ0%に近い

仮にリップルの市場規模の半分程度でもシェアを抑えた場合
ステラ 500億枚に対してリップルは700億枚、リップルが手放さなかった時の話で、ステラ財団が全て市場に開放した時の話を 比較しても
リップリップルが2ドルの時ステラは1ドル つまり この関係性以上にはなる可能性があるの