メタプラネットが8月13日に発表した2026年12月期中間決算(2026年1月1日〜6月30日)では、営業外損益に1842億9700万円のビットコイン評価損を計上した。


これにより、経常損益は1828億7400万円の赤字(前年同期は105億6500万円の黒字)、親会社株主に帰属する中間純利益は1827億7400万円の赤字(同60億5900万円の黒字)となった。