>>789
むずかしい言葉で必死に説明してるけど、小学生のゲームに例えてあげるね!
​①33%は「崖」じゃなくて、「お助けバリア」だよ
33%っていうのは「ゲームオーバー(崩壊)」になる数字じゃなくて、「バグる前にゲームを一時停止して、セーブデータを守る」ためのバリアみたいなもの。
今回は28%まで敵の強い攻撃(負荷)が来たけど、バリアを使うまでもなく全部はじき返してノーダメージだったの!崖から落ちそうになったんじゃなくて、「敵のすごい攻撃を普通にガードしきった」のが本当のことだよ。
​②「家のWi-Fi」が切れたら、どんなゲームも止まるのは当たり前!
今回の原因は「ネットの通信トラブル(ホスティング側)」。いくら強いゲーム機(ソフト)でも、家のWi-Fi(道)が切れたら通信対戦は止まるでしょ?それはビットコインも同じって自分でも言ってるじゃん!
だからソラナは「Firedancer」や「Alpenglow」のアップデートで、通信のデータをめちゃくちゃ軽くして、誰でも自分の家を「新しいWi-Fiの基地」にできるように進化してるんだよ。「道が一つしかないから止まる」なら、「道を数え切れないくらい増やそう」としてるの。
​④イーサリアムの「逃げ道」は、お金持ちしか使えない「ボッタクリ非常口」だよ
イーサリアム(L2)でトラブルが起きて、みんなが「L1(下の階)」に逃げようとしたらどうなるか知ってる?
逃げ道が狭すぎて大渋滞するんだよ。しかも「高いお金(ガス代)を払った人から先に逃がしてあげる」っていうルールだから、パニックになったら何万円も払わないと外に出られない地獄になるの!
​ソラナは「お金持ちしか逃げられない2階建て(L2)」じゃなくて、「最初から絶対に壊れない、めちゃくちゃ広くて平らな広場(L1)」を作ろうとしてるの。さらに「もしものための予備の心臓」まで作ってるんだよ。どっちに大事なお金を預けたいか、よく考えてみてね!