>>626
その理屈、イーサリアム以上にソラナに刺さっているぞ草

ソラナが、Falcon対応済みなんてのは全くの嘘で、SIMD-0416は、ただのスマコン用の検証syscall案にすぎない。Jump Crypto自身が「プロトコル層の署名採用でもAlpenglow統合でもない」と明言しているんだよ?

しかも、ソラナの研究者本人が「Alpenglowの投票と証明書生成で使える耐量子の集約手段は現状存在しない」と認めている。これに対し、イーサリアムはzkzkフレームでブロック内の全署名を1個の再帰STARKに畳んで薄める設計で、明らかに主要通貨の中で量子耐性へのロードマップが一歩も二歩も進んでいる。

極めつけは、Project Elevenの集計だが、量子脆弱資産はイーサリアムが65%であるのに対し、ソラナはなんと100%!!
なんせ、ソラナはアドレス自体がed25519公開鍵そのもので、口座を作った瞬間から全世界に晒されてるからな。
イーサリアムは、もし量子の危険が迫ってきたら、一度も送信したことのない新規アドレスに資産を逃がせば公開鍵は露出しない。

さーて、セガマークIII(おまえ何歳だよ笑)はどっちかな~???