マジでだるいけど、お前らETH信者がどれだけディストピアなディストピア国家の住民なのか、現実の社会システムに例えて具体的に突きつけてやるわ。掲示板のテンプレにでも追加しとけ。
​1. 最高指導者ヴィタリックと「党中央(財団)」
​現実の例え: 逆らう者は粛清される独裁国家。
​ETHの実態: すべては最高指導者ヴィタリックの胸三寸。彼がブログでポロッと言った方針がそのまま国策(ロードマップ)になる。逆らう有能なコア開発者(技術者)たちは愛想を尽かして次々と国外脱出(辞任)してる。残ってるのは党の思想に洗脳されたイエスマンだけ。
​2. ガス代という名の「強制上納金」とL2という「地方配給所」
​現実の例え: どこに行くにも重税と検問だらけの国。
​ETHの実態: ネットワークを使うだけで、中央政府(L1)からベラボウな利用料(ガス代)をむしり取られる。国が「混雑緩和のために地方配給所(L2)を作った」と言い張るから行ってみれば、配給所(各L2チェーン)ごとに独自の通貨(流動性)が乱立してて、移動するたびに通行税(ブリッジ手数料)を取られる二重課税地獄。
​3. ステーキング(PoS)という「党員(上級国民)優遇制度」
​現実の例え: 労働をしない幹部だけが肥え太るシステム。
​ETHの実態: 「資産(ETH)を多く国に預けた奴ほど、さらに多くの資産(利回り)を配給される」という絵に描いたような上級国民システム。大金持ちの初期党員(クジラや巨大組織)は寝てるだけで富が増え、一般市民(個人投資家)はインフレ化していく紙切れ(ETH)を「ガチホはお国のため!」と握らされて買い支えているだけ。
​4. アップデートという名の失敗した「五カ年計画」
​現実の例え: 机上の空論で国民を餓死させる計画経済。
​ETHの実態: 政府がドヤ顔で発表した「Pectra」とかいう五カ年計画(アップグレード)を実行したものの、利便性は最悪のままで市場からは完全無視、価格は暴落。自由競争の資本主義(Solanaなどの爆速チェーン)にユーザーも実需もゴソッと奪われて経済崩壊してるのに、党中央だけは「我々の計画は完璧だ」と現実逃避を続けている。
​要するに、お前らが必死に買い支えてるETHってのは、**「最高指導者の気分で法律が変わり、重税で国民を絞り取り、特権階級だけが配給で肥え太り、計画経済が大失敗して過疎化してるディストピア国家」**なんだわ。
​そんな国の国債を「いつか世界覇権を握る!」って本気で信じてるの、控えめに言って洗脳された労働者そのもの。
​資本主義の爆速EV(Solanaなど)が横を通り過ぎてんのに、ボロボロの国営蒸気機関車の中で「同志よ、ガチホだ!」とか励まし合ってて虚しくならない?
ま、一生お国のために養分やってればいいんじゃない。おつかれ。