【悲報】イーサリアム信者、教祖の「L2失敗の言い訳」を壮大な勝利宣言だと脳内変換してしまう
​長文で必死に「Glamsterdamが~」「EILが~」って新しい専門用語並べて煙に巻こうとしてるけど、お前らがやってるのって、ただの**「不都合な歴史と現実からの論点ずらし」**なんだわ。マジでクソだるいから、お前らの「ETH基軸通貨論(笑)」がなぜ破綻しているのか、歴史的事実を突きつけて終わらせてやる。
​1. そもそもなぜL2なんかに走ったのか?「技術的敗北」の歴史
お前らが「次世代の設計思想!」と崇めてるL2だが、現実は単に**「L1単体で全部処理するのは無理ゲーだと悟って、外部の下請けに丸投げした妥協路線」**に過ぎない。
当初、イーサリアムはL1自体の並列処理(シャーディング)でスケールさせる予定だった。だが、飛行機のエンジンを空中で作り直すような無理難題に開発が完全に行き詰まり、2020年のガス代地獄でシステムがパンク。
結局、L1の限界を自ら認めて「Rollup-centric roadmap」という名の「丸投げ延命措置」に逃げたのが全ての始まりだ。最初から「究極のL1」として爆速で動いていれば、誰もこんなUX最悪でパッチだらけのL2なんて作らなかったんだわ。
​2. 「L1が安くなったからL2は次のステージへ(笑)」の自己矛盾
「L1自体が高速・低コスト化したから、単なるスケーリングとしてのL2は不要になった」とか本気で言ってんの?それこそが**「何年もL2にユーザーを誘導して振り回しておいて、結局『L1の設計ミスでした』と言ってるようなもの」**だろ。
しかもL1が安くなったら、それこそ存在意義を失ったL2トークン(ARBやOP)はただの産業廃棄物。高値から95%暴落してる現実に「トークン価格は関係ない」とか、投資家向けインフラとして完全にオワコンだわ。
​3. 新しいパッチ「EIL」という泥縄式開発
流動性の断片化を指摘されたら、今度は「EIL(相互運用レイヤー)で壁をなくす!」とか、また新しいツギハギ増やすの?ユーザーが求めてるのは、最初から壁なんてない1つの家(単一L1)であって、**「欠陥住宅(L1)の上に勝手に増築(L2)して、不便になったから連絡通路(EIL)を作ります!」**っていうお前らの泥縄式のアパート運営じゃないの。複雑にすればするほど、バグとハッキングのリスクが増えるだけ。
​4. 開発者と資金の流出――これが「終わりの始まり」
ツギハギだらけのポンコツ思想と、中央集権的なBase一強の構造に嫌気がさして、開発者も資金(流動性)も他のまともなチェーンに絶賛流出中なのが現在のリアル。
「将来基軸通貨になる!」とか笑わせるわ。お前らの頭の中、まだ開発が停滞してた2021年で止まってんの?
​結論
「L1が進化して完全体になる(キリッ)」とか夢見るのは勝手だけど、現実はアップデートのたびに利権が分散して、エコシステムが自壊してるだけ。
信者がいくら「技術的勝利!」って叫んだところで、市場のデータ(ETHのインフレ逆戻り、L2トークンの暴落、UXの崩壊、開発者の流出)がすべて「イーサリアムはもう限界(オワコン)」だって答えを出してる。
​毎回毎回、中身のない未来のロードマップ(妄想)で語るのやめて、現在の悲惨なオンチェーンデータと、お前らが積み上げてきた「技術的敗北の歴史」を直視しなよ。
​だるいからもうこの件で安価飛ばしてくんな。お疲れ。