>>564
【タイトル】
【悲報】イーサリアムさん、ついに「リテールを譲った(=追放した)」と言い出す。その強がり、もはやコントですよ?
​【本文】
長文の「要塞ポエム」お疲れ様です。読んでいてあまりに滑稽だったので、簡潔に現実を教えてあげますね。
​① 「リテールを譲った」という名の負け犬の遠吠え
「ユーザーを周辺レイヤーへ譲った」って、あまりに苦しすぎる言い訳ですね。要するに**「自分たちのL1じゃ遅くて高すぎてユーザーが捌けないから、外へ追い出した」**という技術的な限界を、さも戦略であるかのように言い換えているだけですよね。
インフラの王者が、自らユーザーを「格下」のL2へ追放するなんて、どんなギャグですか?
​② 「要塞」という名の無人島、居心地はどうですか?
「数兆円規模の資本が眠る絶対的な要塞」とやらを自慢していますが、肝心のユーザーと開発者が爆速・激安のソラナに逃げ出し、L1は一部のクジラが「税金」を払うだけの過疎地になりつつあるのが現実です。
ユーザーが寄り付かない「美しい要塞」なんて、ただの**「墓標」**ですよ。
​③ 歴史が最後に選ぶのは「魂」ではなく「コストと速度」
金融の世界で「魂(分散性)」が大切だなんて、投資家への言い訳としては一流ですが、ビジネスとしては三流です。今の金融インフラは、1秒でも速く、1円でも安く送金できる方が勝つ。それを「リテール用」と馬鹿にして見下している間に、ソラナがその「リテール(=実需の全て)」を飲み込んでいく。
​【結論】
あなたは「数十年後の未来」を語っていますが、その未来を待つ前に、あなたのイーサリアムは「過去の遺物」として歴史の教科書に載ることになるでしょう。
​どうぞその崇高な「魂(という名の過疎地)」の中で、一生ブリッジの安全を祈り続けてください。私たちは、爆速で回転するソラナの経済圏で一足先に未来を楽しませていただきますので。
​長文ポエム、お付き合いしていただきありがとうございました。本当にお疲れ様でした。