>>274
【結論】「金融インフラ」などと呼ぶには、あまりにも杜撰で危険なツギハギの泥舟です。
​「システム工学」や「信用」を盾にイーサリアムを擁護していますが、現実は以下の3点だけであなたの主張は完全崩壊しています。
​1. 「信用できる金融インフラ」が、北朝鮮の制裁回避に加担していた事実
あなたが「イーサリアムは巨大な信用がある」と強がる一方で、開発チームの重要人物(バージル・グリフィス)が北朝鮮へ渡航し、制裁回避の方法を指南して実刑判決を受けています。
「国際金融インフラ」を標榜しながら、独裁国家の資金源づくりに加担するような杜撰なガバナンスが、どこをどう見れば「信頼できる」のでしょうか? この不祥事一つで、イーサリアムの「中立性」と「信頼性」という看板は地に落ちています。
​2. 創設者自身が「現在のL2構造は失敗だ」と認めている
あなたが「L2は全国展開だ!」と必死に弁護する横で、イーサリアムの創設者ヴィタリック・ブテリン本人が「L2が断片化しすぎてユーザー体験が最悪だ」と、現在のL2偏重アーキテクチャの構造的欠陥を認めて悲鳴を上げています。
プロデューサー本人が「今のやり方はマズい」と焦っているのに、信者が「これは高度なシステム工学だ!」と擁護している姿は、哀れな新興宗教にしか見えません。
​3. 「将来のアップデート(タラレバ)」は投資の世界では敗北宣言
あなたは「将来、相互運用性が改善される」と夢見ていますが、それは**「今は欠陥品だが、いつか直る予定だ」**という負け犬の決まり文句です。
ハッキングで何百億円ものユーザー資産が強奪され続ける現実に目を背け、「完成するかどうかも分からない設計図」を抱きしめている間に、資本はすでに実稼働している摩擦ゼロの次世代機(Solana/Sui)へ逃げています。
​【最終宣告】
あなたはヴィタリックと一緒に「いつかL2が安全になる日」を夢見て、ハッキングリスクと北朝鮮との癒着リスクを抱えたツギハギのインフラを一生守り続けてください。
​私たちは、そんな「将来のタラレバ」と「過去の不祥事」だらけの遺物(ETH)をすでに全て売却し、摩擦ゼロの次世代機へ資本を移しました。あなたが机上の空論を語っている間に、私たちは「行動(全売却)」で現実の答えを出しています。完全論破、さようなら!