どれほどの人が気付いているか分からんけど、BTCのゲンブツ、市場(合算)の在庫の量はおおよそ2022年の低在庫時に等しく
かなり枯渇気味


ではなんで暴落してたのか?ということだが、
公開取引市場では指値以外では買い手がいない上、価格を叩き落とすた投げ売りが定期定期に出る→それもスッと買われてはコールドウォレットに消えていく状態、そして買い手の引き際がああったので、それが消えると暴落開始

現在、ETFあれだけの撤退を見せたので、成行任せでは買われないが、ガチホ勢がひたすらウォレットに溜めこんでいる状態

さらに、5日の夜の暴落時にはスポット市場で薄く買われ続けているのに、先物市場の資金調達率マイナスの取引所が出始めて、今では、先物ヘッジ売りの、現物買いなので、通常の暴落とはかなり違う事だけは覚えていた方が良い
昨晩は、更にその状態が加速した

在庫枯渇気味なのに 買い手が(勝っているのにも
)指値で買い控える意図的暴落だ

一昨日の夜も昨夜もOTCが活発だったので、実はやる気・買い気は潜在的には活発にあるのに、公開市場には意図的に成り行き任せに触手を伸ばさない、こういう状態

成り行き任せに買い手が付き始めるのは、ここから2~3週間後か、1か月以上後だ

今はリスクオフで仮想通貨がETFでの新規選択肢には入らない


ただ、既存の買い手がしびれを切らして公開市場で現物集め始めたら、すぐに暴騰してしまう(在庫は少ないので)

アルトでもBTC現物でも、欲しいなら今だぞ
今数か月先見据えて、無期限で低倍率の先物買ったと思ってガチホするんだぞ