Ripple社が「XRPは便利ですよ!」と言いながら、自分たちで「より便利なRLUSD」をリリースするのは、レストランの店主が「うちの看板メニューはカレーです!」と言いながら、裏で「もっと売れるパスタ」に全力を注いでいるようなものかもしれません。