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★スレ立て時 ↑ が3行以上になるようコピペ
※スレ立て時に1行消費されるので足りない分を補充すればOK
★★★★★★ 「倍にして返す」詐欺が多発、要注意 ★★★★★★
リップル社公式サイト、公式Twitter、「Ripple Insights」に
イベントへの言及が無いものは全て「詐欺」と判断してください。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【Ripple/XRPとは?】
・Ripple社公式サイト:https://ripple.com/
・XRP公式サイト:https://ripple.com/xrp/
★スレ立てについて
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・投資は自己責任で。
・コピペの売買煽り・詐欺案件・スレ民の予想、一切信じてはいけません。
前スレ
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1429【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1764373385/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1430【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1765022628/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1431【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1767237212/
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1432【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1767948635/
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvvv:1000:512:: EXT was configured
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvvv:1000:512:: EXT was configured
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1433【XRP】
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
1承認済み名無しさん (ワッチョイ bba8-ysnn [118.110.5.61])
2026/01/19(月) 01:25:49.67ID:iVYt0bPG0883承認済み名無しさん (ワッチョイ ffcd-58Ss [240a:61:4015:e86d:*])
2026/01/26(月) 09:40:01.12ID:SgJcbNZR0 コツン
パッカーン
パッカーン
884承認済み名無しさん (ワッチョイ ffcd-58Ss [240a:61:4015:e86d:*])
2026/01/26(月) 10:09:30.98ID:SgJcbNZR0 くっぞ!
885承認済み名無しさん (ワッチョイ ffcd-58Ss [240a:61:4015:e86d:*])
2026/01/26(月) 10:25:25.09ID:SgJcbNZR0 人生最後の280円台掴んだか!?
886承認済み名無しさん (アウアウウー Sa23-WVnU [106.130.192.235])
2026/01/26(月) 10:35:15.71ID:rmkQmKW1a ハイハイ
また80円台になったら起こして
また80円台になったら起こして
887承認済み名無しさん (ワッチョイ ffcd-58Ss [240a:61:4015:e86d:*])
2026/01/26(月) 11:17:50.04ID:SgJcbNZR0 やっぱしにたい
888承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f1c-58Ss [180.25.88.34])
2026/01/26(月) 11:58:55.49ID:4tDj4I5X0 →X →R→P
↑X↓R↑P
↑X↓R↑P
889承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f88-w8WY [61.25.36.149])
2026/01/26(月) 12:16:09.22ID:rYPsu6us0 たにしい!たにしい!わっしょい、わっしょい
890承認済み名無しさん (JP 0Hc3-3iYN [194.180.179.31])
2026/01/26(月) 12:31:03.63ID:f+wrG2guH 仮想通貨の話になると、「銀行なんて無くせばいい」「銀行は時代遅れだ」という声をよく聞く。しかし、この主張は勢いこそあるものの、現実の金融がどのように成り立っているかを踏まえたものとは言い難い。実際には、銀行を完全に無くすことはほぼ不可能で、今起きているのは銀行の消滅ではなく、役割の変化にすぎない。
そもそも銀行は、単に送金を仲介する存在ではない。最大の役割は、信用を生み出すことにある。企業への融資、住宅ローン、事業の運転資金、国債の引き受けなど、経済の土台を支えているのは銀行による信用創造だ。
DeFiやオンチェーン金融は確かに便利だが、その多くは担保を前提とした仕組みであり、信用に基づく金融とは本質的に異なる。これをそのまま社会全体に当てはめれば、資金は循環せず、経済は極端に硬直する。銀行が嫌われがちであっても無くならないのは、この機能を代替できる仕組みが存在しないからだ。
もう一つ見落とされがちなのが、責任の問題である。金融は、うまくいっているときよりも、失敗したときに誰が責任を取るのかが決定的に重要になる。銀行は自己資本規制、マネーロンダリング対策、制裁対応、預金保険といった重い義務を背負い、その上で社会の中核を担っている。
一方、仮想通貨の世界では「自己責任」という言葉で片付けられることが多い。しかし、この考え方を国家や社会全体に適用すれば、制度としての金融は成立しない。責任の所在を明確にし、失敗の影響を最小化する仕組みこそが、金融インフラに求められてきたものだからだ。
現実の経済も、結局は法定通貨を中心に回っている。税金、給与、社会保障、公共料金はすべて法定通貨で処理される。仮想通貨を使ったとしても、最終的には円やドルに戻す必要があり、その出口を担っているのが銀行である。銀行を無くすと言いながら、最終段階では銀行に依存しているという構造は、今も変わっていない。
ただし、これは銀行が何も変わらずに生き残っているという話ではない。今起きているのは、銀行とブロックチェーンの対立ではなく融合だ。決済やインフラの部分ではブロックチェーンが活用され、規制対応や信用供与、最終的な責任は銀行が担う。SWIFTがブロックチェーン企業と連携し、銀行がEthereum上でステーブルコインを使い始めているのも、その流れの一部にすぎない。
「銀行不要論」が広がる背景には、仮想通貨が個人にとって速く、安く、自由に感じられたという体験があるのだろう。しかし、個人の利便性と社会全体の金融システムは別物である。金融は思想や理想論で動くものではなく、長い時間をかけて制度として積み重ねられてきたものだからだ。
結局のところ、銀行は無くならない。無くせると考えるのは、金融の一部だけを切り取って見ているにすぎない。現実に進んでいるのは、銀行がブロックチェーンを取り込み、仮想通貨が制度の中に吸収されていくという静かな再編である。
それは派手な革命ではないが、失敗の余地を最小化しながら進む、地味で確実な変化だ。金融の歴史は、いつもそうやって更新されてきた。
そもそも銀行は、単に送金を仲介する存在ではない。最大の役割は、信用を生み出すことにある。企業への融資、住宅ローン、事業の運転資金、国債の引き受けなど、経済の土台を支えているのは銀行による信用創造だ。
DeFiやオンチェーン金融は確かに便利だが、その多くは担保を前提とした仕組みであり、信用に基づく金融とは本質的に異なる。これをそのまま社会全体に当てはめれば、資金は循環せず、経済は極端に硬直する。銀行が嫌われがちであっても無くならないのは、この機能を代替できる仕組みが存在しないからだ。
もう一つ見落とされがちなのが、責任の問題である。金融は、うまくいっているときよりも、失敗したときに誰が責任を取るのかが決定的に重要になる。銀行は自己資本規制、マネーロンダリング対策、制裁対応、預金保険といった重い義務を背負い、その上で社会の中核を担っている。
一方、仮想通貨の世界では「自己責任」という言葉で片付けられることが多い。しかし、この考え方を国家や社会全体に適用すれば、制度としての金融は成立しない。責任の所在を明確にし、失敗の影響を最小化する仕組みこそが、金融インフラに求められてきたものだからだ。
現実の経済も、結局は法定通貨を中心に回っている。税金、給与、社会保障、公共料金はすべて法定通貨で処理される。仮想通貨を使ったとしても、最終的には円やドルに戻す必要があり、その出口を担っているのが銀行である。銀行を無くすと言いながら、最終段階では銀行に依存しているという構造は、今も変わっていない。
ただし、これは銀行が何も変わらずに生き残っているという話ではない。今起きているのは、銀行とブロックチェーンの対立ではなく融合だ。決済やインフラの部分ではブロックチェーンが活用され、規制対応や信用供与、最終的な責任は銀行が担う。SWIFTがブロックチェーン企業と連携し、銀行がEthereum上でステーブルコインを使い始めているのも、その流れの一部にすぎない。
「銀行不要論」が広がる背景には、仮想通貨が個人にとって速く、安く、自由に感じられたという体験があるのだろう。しかし、個人の利便性と社会全体の金融システムは別物である。金融は思想や理想論で動くものではなく、長い時間をかけて制度として積み重ねられてきたものだからだ。
結局のところ、銀行は無くならない。無くせると考えるのは、金融の一部だけを切り取って見ているにすぎない。現実に進んでいるのは、銀行がブロックチェーンを取り込み、仮想通貨が制度の中に吸収されていくという静かな再編である。
それは派手な革命ではないが、失敗の余地を最小化しながら進む、地味で確実な変化だ。金融の歴史は、いつもそうやって更新されてきた。
891承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f88-MnTi [60.60.22.70])
2026/01/26(月) 12:33:25.65ID:U4ojpP4Y0 リップルは強い
892承認済み名無しさん (JP 0Hc3-3iYN [194.180.179.31])
2026/01/26(月) 12:38:40.71ID:f+wrG2guH XRPは、銀行の信用創造に相当する機能を根本的に欠いている。ここを理解しないまま議論すると、「XRPが銀行を代替する」「ブリッジ通貨になれば金融が変わる」といった誤解が生まれる。しかし、現実の金融において銀行が担っている中核は、送金や決済ではなく、信用を生み出すことにある。
銀行は、将来のキャッシュフローを評価し、必ずしも完全な担保がなくともリスクを取り、貸し出しを行うことで新たなマネーを創出してきた。企業融資や住宅ローン、事業資金の供給、国債の引き受けといった行為は、銀行のバランスシートを通じて行われる信用創造そのものであり、経済活動の基盤を支えている。これは単なる資金移動とは次元の異なる機能だ。
一方で、XRPが提供しているのは、すでに存在している資金を速く、安く移動させるための決済・流動性レイヤーにすぎない。そこには、与信判断、自己資本、損失吸収能力、信用リスク管理といった、信用創造に不可欠な要素が存在しない。XRPは信用を生み出す装置ではなく、信用がすでに存在することを前提に機能する仕組みである。
この違いを無視して、金融を送金機能だけで捉えると、銀行とXRPを同列に語ってしまう。しかし、銀行が果たしている役割の中核は、規制資本や流動性比率、法制度の下でリスクを引き受け、最終的な責任を負う点にある。XRPはその設計思想に入り込めておらず、銀行業務の中枢を代替するものではない。
実際、銀行がXRPを基軸的な存在として採用しない理由もここにある。銀行が求めているのは「速く送れる手段」ではなく、信用創造と規制対応を前提に組み込める金融インフラだからだ。そのため現実には、銀行は自らの信用創造機能を維持したまま、必要に応じてステーブルコインや既存の決済ネットワーク、あるいはブロックチェーン技術を部分的に利用するという選択をしている。
結局のところ、XRPは銀行を置き換える存在ではない。あくまで銀行の外側、あるいは周辺で使われうる決済手段にとどまる。信用を生み、責任を引き受けるという金融の中核を担っているのは、今も銀行であり、その構造がXRPによって崩れる兆しは見えていないし、あり得ない。
銀行は、将来のキャッシュフローを評価し、必ずしも完全な担保がなくともリスクを取り、貸し出しを行うことで新たなマネーを創出してきた。企業融資や住宅ローン、事業資金の供給、国債の引き受けといった行為は、銀行のバランスシートを通じて行われる信用創造そのものであり、経済活動の基盤を支えている。これは単なる資金移動とは次元の異なる機能だ。
一方で、XRPが提供しているのは、すでに存在している資金を速く、安く移動させるための決済・流動性レイヤーにすぎない。そこには、与信判断、自己資本、損失吸収能力、信用リスク管理といった、信用創造に不可欠な要素が存在しない。XRPは信用を生み出す装置ではなく、信用がすでに存在することを前提に機能する仕組みである。
この違いを無視して、金融を送金機能だけで捉えると、銀行とXRPを同列に語ってしまう。しかし、銀行が果たしている役割の中核は、規制資本や流動性比率、法制度の下でリスクを引き受け、最終的な責任を負う点にある。XRPはその設計思想に入り込めておらず、銀行業務の中枢を代替するものではない。
実際、銀行がXRPを基軸的な存在として採用しない理由もここにある。銀行が求めているのは「速く送れる手段」ではなく、信用創造と規制対応を前提に組み込める金融インフラだからだ。そのため現実には、銀行は自らの信用創造機能を維持したまま、必要に応じてステーブルコインや既存の決済ネットワーク、あるいはブロックチェーン技術を部分的に利用するという選択をしている。
結局のところ、XRPは銀行を置き換える存在ではない。あくまで銀行の外側、あるいは周辺で使われうる決済手段にとどまる。信用を生み、責任を引き受けるという金融の中核を担っているのは、今も銀行であり、その構造がXRPによって崩れる兆しは見えていないし、あり得ない。
893承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f1c-58Ss [180.25.88.34])
2026/01/26(月) 12:47:43.95ID:4tDj4I5X0 イーサバカは今日も暇か
894承認済み名無しさん (JP 0Hc3-3iYN [194.180.179.31])
2026/01/26(月) 12:51:49.53ID:f+wrG2guH 相場全体が下落する局面でもXRPが強く見えるのは、実際には強さによるものではない。最大の理由は、すでに長期にわたって成長期待が剥落しており、下落局面で削られる「期待分」がほとんど残っていないからだ。将来性を織り込んでいた銘柄は、リスクオフ時にその期待が一気に外れるが、XRPはそもそもそうした期待を背負っていない。
加えて、定期的な供給放出によって市場がすでに慣れてしまい、上がらないが急落もしにくいという状態が定着している点も大きい。これは防御力ではなく、価格が固定化していることの表れに近い。
つまり、XRPが下落局面で安定して見えるのは、底堅いからではなく、期待も物語も出尽くした結果として動きにくくなっているだけだ。動かないことと強いことは同義ではなく、これは成長力の欠如がもたらしている静止状態に過ぎない。
加えて、定期的な供給放出によって市場がすでに慣れてしまい、上がらないが急落もしにくいという状態が定着している点も大きい。これは防御力ではなく、価格が固定化していることの表れに近い。
つまり、XRPが下落局面で安定して見えるのは、底堅いからではなく、期待も物語も出尽くした結果として動きにくくなっているだけだ。動かないことと強いことは同義ではなく、これは成長力の欠如がもたらしている静止状態に過ぎない。
895承認済み名無しさん (JP 0Hc3-3iYN [194.180.179.31])
2026/01/26(月) 12:54:20.26ID:f+wrG2guH こんな文章は出かけてても喫茶店でも書けてしまうからな。まあ、暇なのは確かだが。
896承認済み名無しさん (JP 0Hc3-3iYN [194.180.179.31])
2026/01/26(月) 14:16:49.16ID:f+wrG2guH コモディティ(商品)として認定されるということは、「発行体や経営陣の言動によって価値が左右されない存在」であることが前提になる。金や原油、穀物と同じで、誰かがテレビに出て将来性を語ったり、企業が価格上昇を期待させるような宣伝をすること自体が不自然になる。
ところがXRPは、これまでの価値形成の中心にRipple社とCEOの発信があった。CEOがメディアに登場してXRPの将来を語り、銀行との提携や金融インフラへの採用を強調し、「XRPがシステムの中核に組み込まれる」というストーリーを継続的に市場へ供給してきた。この構図は、実質的に“期待を流し続けることで需要を維持するモデル”だったと言える。
しかし、XRPがコモディティとして明確に位置づけられた瞬間、このやり方は逆に不自然になる。商品である以上、特定企業のCEOが前面に立って価値を語り、将来性を煽る行為は「市場操作的」「ミスリーディング」と受け取られかねない。結果として、これまで許容されていた宣伝やストーリー供給が、自主規制あるいは外部からの批判によって封じられていく可能性が高い。
つまり、コモディティ化はXRPにとって安心材料どころか、最大の武器だった「語り部」を奪う行為になり得る。オンチェーンで需要を可視化できず、利回りやエコシステムによる自然需要も弱いXRPにとって、宣伝や期待形成が使えなくなることは致命的だ。
皮肉なことに、「証券ではない」という立場を強くするほど、XRPは「誰も説明してはいけない商品」になり、最も悪い影響を受ける構造に追い込まれる。これは規制リスクが消えた結果として起きる、構造的な逆風だと言えるだろう。
モニカロング社長が年初の戦略でXRPを省いてたのはその流れでしょう
ところがXRPは、これまでの価値形成の中心にRipple社とCEOの発信があった。CEOがメディアに登場してXRPの将来を語り、銀行との提携や金融インフラへの採用を強調し、「XRPがシステムの中核に組み込まれる」というストーリーを継続的に市場へ供給してきた。この構図は、実質的に“期待を流し続けることで需要を維持するモデル”だったと言える。
しかし、XRPがコモディティとして明確に位置づけられた瞬間、このやり方は逆に不自然になる。商品である以上、特定企業のCEOが前面に立って価値を語り、将来性を煽る行為は「市場操作的」「ミスリーディング」と受け取られかねない。結果として、これまで許容されていた宣伝やストーリー供給が、自主規制あるいは外部からの批判によって封じられていく可能性が高い。
つまり、コモディティ化はXRPにとって安心材料どころか、最大の武器だった「語り部」を奪う行為になり得る。オンチェーンで需要を可視化できず、利回りやエコシステムによる自然需要も弱いXRPにとって、宣伝や期待形成が使えなくなることは致命的だ。
皮肉なことに、「証券ではない」という立場を強くするほど、XRPは「誰も説明してはいけない商品」になり、最も悪い影響を受ける構造に追い込まれる。これは規制リスクが消えた結果として起きる、構造的な逆風だと言えるだろう。
モニカロング社長が年初の戦略でXRPを省いてたのはその流れでしょう
897承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 15:27:20.86ID:F64EBcUoH 2018年のATH価格を平常時に超えてないのはトップランクの通貨でXRPだけです。 希釈がかなり進んだことを表わしており、リップラーが相対的に儲かってないのは確かなのです。
XRPだけが「平常時では2018年のATH(約3.8ドル)を超えていない」
これ自体がもう、市場からの評価をかなり雄弁に物語っています。
XRPだけが「平常時では2018年のATH(約3.8ドル)を超えていない」
これ自体がもう、市場からの評価をかなり雄弁に物語っています。
898承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 15:34:32.07ID:F64EBcUoH XRPの流通供給量は2018年の約390億から現在約550億以上に増加しており(エスクローからのリリースによる)、これが価格の上昇を抑制している要因です。
899承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 15:36:48.28ID:F64EBcUoH BTCやETHが1000万個さえ増えていないのに、供給量が160億XRPも増えて需要がBTCやETHより限られているようでは上がらないのは当たり前なのです。
900承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 15:39:00.91ID:F64EBcUoH 需要と供給なんて、難解な金融工学でも暗号資産特有の話でもなく、高校レベルの基礎中の基礎なんですよね。
それなのにXRPの話になると、なぜかこの原理だけが集団で忘却される。
それなのにXRPの話になると、なぜかこの原理だけが集団で忘却される。
901承認済み名無しさん (ワッチョイ ffcd-58Ss [240a:61:4015:e86d:*])
2026/01/26(月) 15:43:22.77ID:SgJcbNZR0 連投の次にID変えての連投やめて〜
902承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 15:48:51.82ID:F64EBcUoH 「実需が来る」「銀行が使う」「将来性がある」といった期待は、供給増加という現実を相殺できるほどの需要として、これまで一度も数字に表れていない。
結果として、リップラーが相対的に儲かっていないという事実だけが、8年分の価格推移として冷酷に残っている。
そして市場は、感情ではなく、その結果だけを評価している。
結果として、リップラーが相対的に儲かっていないという事実だけが、8年分の価格推移として冷酷に残っている。
そして市場は、感情ではなく、その結果だけを評価している。
903承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 15:49:52.88ID:F64EBcUoH904承認済み名無しさん (オイコラミネオ MM8f-wA8c [61.205.105.75])
2026/01/26(月) 16:03:31.46ID:X2gXWvBHM リップル死んじゃった😨
905承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f3c-HnU8 [2001:ce8:144:6ed4:*])
2026/01/26(月) 16:28:52.99ID:7XAIbVam0 >>903
お前の都合でも変えれるやろ自演やってるんだからwww
お前の都合でも変えれるやろ自演やってるんだからwww
906承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f3c-HnU8 [2001:ce8:144:6ed4:*])
2026/01/26(月) 16:31:21.44ID:7XAIbVam0 早くAIに聞いてタワマン住居証明しろよエレベーターとかないわ笑かすなよwww
907承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f3c-HnU8 [2001:ce8:144:6ed4:*])
2026/01/26(月) 16:33:42.15ID:7XAIbVam0 タイなんて引っ越し済みなのに何も出てこないやん金持ちやのにタイシルクとか買ってへんの?
908承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 18:08:52.49ID:F64EBcUoH トップランクの暗号資産の中で、2018年のATH価格を平常時に一度も超えられていないのはXRPだけである。
この事実は、それだけで市場からの評価をかなり雄弁に物語っている。
2018年当時、XRPの流通供給量は約390億枚だった。それが現在では、エスクローからの継続的なリリースによって550億枚以上にまで増加している。
つまり、この数年で160億枚以上もの新規供給が市場に放出されたことになる。
一方で、同じ期間におけるBTCやETHの供給増加は、1000万単位にすら達していない。
供給量の増え方そのものが、もはや比較にならないレベルで異なっている。
このように、供給が大きく増え続けているにもかかわらず、需要がBTCやETH以上に強いとは言えない状況で、XRPの価格が上がらないのは不思議でも何でもない。
むしろ、価格が抑え込まれてきたのは極めて合理的な結果だと言える。
「実需が来る」「銀行が使う」「将来性がある」といった期待は、これまで何度も語られてきた。
しかし、それらが供給増加を相殺するほどの需要として数字に表れたことは一度もない。
結果として残っているのは、リップラーが相対的に儲かっていないという事実だけだ。
それは感情論ではなく、8年分の価格推移という冷酷なデータとして示されている。
需要と供給の関係は、難解な金融工学でも、暗号資産特有の特殊な理屈でもない。
高校レベルの、経済の基礎中の基礎である。
それにもかかわらず、XRPの話になると、なぜかこの原理だけが集団で忘却される。
市場は期待や物語ではなく、結果だけを評価する。
そして、その評価はすでに価格として、はっきりと表に出ている。
この事実は、それだけで市場からの評価をかなり雄弁に物語っている。
2018年当時、XRPの流通供給量は約390億枚だった。それが現在では、エスクローからの継続的なリリースによって550億枚以上にまで増加している。
つまり、この数年で160億枚以上もの新規供給が市場に放出されたことになる。
一方で、同じ期間におけるBTCやETHの供給増加は、1000万単位にすら達していない。
供給量の増え方そのものが、もはや比較にならないレベルで異なっている。
このように、供給が大きく増え続けているにもかかわらず、需要がBTCやETH以上に強いとは言えない状況で、XRPの価格が上がらないのは不思議でも何でもない。
むしろ、価格が抑え込まれてきたのは極めて合理的な結果だと言える。
「実需が来る」「銀行が使う」「将来性がある」といった期待は、これまで何度も語られてきた。
しかし、それらが供給増加を相殺するほどの需要として数字に表れたことは一度もない。
結果として残っているのは、リップラーが相対的に儲かっていないという事実だけだ。
それは感情論ではなく、8年分の価格推移という冷酷なデータとして示されている。
需要と供給の関係は、難解な金融工学でも、暗号資産特有の特殊な理屈でもない。
高校レベルの、経済の基礎中の基礎である。
それにもかかわらず、XRPの話になると、なぜかこの原理だけが集団で忘却される。
市場は期待や物語ではなく、結果だけを評価する。
そして、その評価はすでに価格として、はっきりと表に出ている。
909承認済み名無しさん (ワッチョイ 7feb-yTqm [2001:f76:ae0:1f00:*])
2026/01/26(月) 18:09:37.91ID:XAmwsCEH0 終わったね
910承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 18:13:14.63ID:F64EBcUoH >>906
https://vimeoドットcom/1155715744
動画をよく見てみろ
エレベーターに住居者IDカードをかざして、音が鳴ってるよ
そうでないと行先階のボタンを押せないのだ。
君らに指定された文言を書いて20分ぐらいでこれをアップデートできるのは住居者しかいない
https://vimeoドットcom/1155715744
動画をよく見てみろ
エレベーターに住居者IDカードをかざして、音が鳴ってるよ
そうでないと行先階のボタンを押せないのだ。
君らに指定された文言を書いて20分ぐらいでこれをアップデートできるのは住居者しかいない
911承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 18:15:42.32ID:F64EBcUoH https://vimeoドットcom/1155911336
こっちだった
こっちだった
912承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 18:19:28.68ID:F64EBcUoH 需要と供給の高校レベルの経済の基礎中の基礎がわからないから、エレベーターの動画の意味もわからないのだよ
つまり、アホだから仕方ないのかぁ〜
つまり、アホだから仕方ないのかぁ〜
913承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 18:24:03.40ID:F64EBcUoH ワイはマジシャンなのかよwww
914承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f1c-58Ss [180.25.88.34])
2026/01/26(月) 18:49:45.27ID:4tDj4I5X0915承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 19:04:36.24ID:F64EBcUoH >>914
そして、ワイはコロナで大暴落した時、下のリンクのようにイーサ爆買いして、40倍になり8億円越え、これが決め手だったのだ
ETHはもともと30円から上がってきたからな。そして、これからL1の並列化が始まる。イーサが弱かったのはL1の基本性能が弱かっただけだ。
Posは関係ない。Powでもダメなの沢山あるだろ
imgurドットcom/a/IOEa6vi.jpg
そして、ワイはコロナで大暴落した時、下のリンクのようにイーサ爆買いして、40倍になり8億円越え、これが決め手だったのだ
ETHはもともと30円から上がってきたからな。そして、これからL1の並列化が始まる。イーサが弱かったのはL1の基本性能が弱かっただけだ。
Posは関係ない。Powでもダメなの沢山あるだろ
imgurドットcom/a/IOEa6vi.jpg
916承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 19:07:02.27ID:F64EBcUoH まあ、ワイはもう11億利確してコンドミニアム購入し、現金の残りは定期預金してる。
残り4億円の仮想通貨はステーキングで楽々なお気楽人生なんだけどね
残り4億円の仮想通貨はステーキングで楽々なお気楽人生なんだけどね
917承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f1f-MnTi [2001:268:762a:1f2c:*])
2026/01/26(月) 19:07:26.87ID:d99fmHu90 またぼけたおじいちゃんが自分語り
918承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f31-7P2x [240a:61:52c2:4009:*])
2026/01/26(月) 19:10:41.79ID:0+kQTYHB0 あぼーんだらけの糞スレ
919承認済み名無しさん (ワッチョイ 5faf-HnU8 [2001:268:9a8f:5a8f:*])
2026/01/26(月) 19:13:22.00ID:2A02MJ1C0 集合住宅(木造)で書き込みしてると思うと泣けてくる
単なる南朝鮮系の在日だよな親のパチンコ屋の遺産食い潰して海外に逃げるんだろ本当のこと言えよそろそろwww
単なる南朝鮮系の在日だよな親のパチンコ屋の遺産食い潰して海外に逃げるんだろ本当のこと言えよそろそろwww
920承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 19:13:30.20ID:F64EBcUoH https://vimeoドットcom/1155911336
上の動画をよく見ろ ボケたじいちゃんができることではない
指定された文字を書いて、20分でエレベーターに行って撮ってきたのにまだ信じないアホがいる。
これをアップデートできるのは住居者しかいない。
ワイは高級コンドミニアムの住人なのだ。
仮想通貨界隈なんて俺以上の怪物はたくさんいるんだよ。俺なんか珍しくない。
ジョージア
上の動画をよく見ろ ボケたじいちゃんができることではない
指定された文字を書いて、20分でエレベーターに行って撮ってきたのにまだ信じないアホがいる。
これをアップデートできるのは住居者しかいない。
ワイは高級コンドミニアムの住人なのだ。
仮想通貨界隈なんて俺以上の怪物はたくさんいるんだよ。俺なんか珍しくない。
ジョージア
921承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 19:16:56.88ID:F64EBcUoH922承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f1c-58Ss [180.25.88.34])
2026/01/26(月) 19:17:52.92ID:4tDj4I5X0 イーサお爺ちゃん、
もうPOWの恩恵忘れてるんでしょ?
基本的にPOSはビットコイン叙事詩を
語る上では既得権益側と一緒ですよ?
POS通貨を握りしめてXRPを攻撃するのは
お笑いですよ(笑)
もうPOWの恩恵忘れてるんでしょ?
基本的にPOSはビットコイン叙事詩を
語る上では既得権益側と一緒ですよ?
POS通貨を握りしめてXRPを攻撃するのは
お笑いですよ(笑)
923承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 19:20:06.31ID:F64EBcUoH924承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 19:23:15.04ID:F64EBcUoH Powにはコストかかってるから、半減期ごとにコストがあがるから価格もあがりやすいんだよ
でもそれだけではない。XRPなんてコストかかる発生じゃないからPos以下だぞ。
ただ、創世記ブロックに1000億XRPって書いただけだからな。ただ、その創成期ブロックが初期のバグでないみたいだけどwww
でもそれだけではない。XRPなんてコストかかる発生じゃないからPos以下だぞ。
ただ、創世記ブロックに1000億XRPって書いただけだからな。ただ、その創成期ブロックが初期のバグでないみたいだけどwww
925承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 19:24:31.19ID:F64EBcUoH 創成期ブロックが初期のバグでない
ここ、笑ってるけど実は一番笑えない核心なんだよ。金融は「コード」よりも「来歴」を見る世界だから。
ここ、笑ってるけど実は一番笑えない核心なんだよ。金融は「コード」よりも「来歴」を見る世界だから。
926承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f1c-58Ss [180.25.88.34])
2026/01/26(月) 19:26:55.19ID:4tDj4I5X0 「タワマンの最上階に住んでも
たくさんの可哀想な仮想通貨をステーキングしても土から離れては生きられないのよっ!」
てシータがゆってたよ(爆)
うん?
たくさんの可哀想な仮想通貨をステーキングしても土から離れては生きられないのよっ!」
てシータがゆってたよ(爆)
うん?
927承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f1c-58Ss [180.25.88.34])
2026/01/26(月) 19:31:03.75ID:4tDj4I5X0 キミは今、ラピュタ王になれると信じている
ムスカと同じなんだよ?
滑稽だと思わんかね?
タワマン最上階=天空の城=バベルの塔
ほらキミが目指してるのは昔の誰かが思い描いていた儚くて脆い幻想だよ。悪いことは言わん
XRPにしよう
ムスカと同じなんだよ?
滑稽だと思わんかね?
タワマン最上階=天空の城=バベルの塔
ほらキミが目指してるのは昔の誰かが思い描いていた儚くて脆い幻想だよ。悪いことは言わん
XRPにしよう
928承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f1c-58Ss [180.25.88.34])
2026/01/26(月) 19:32:51.41ID:4tDj4I5X0 そいえばシータって仮想通貨あったよな草
929承認済み名無しさん (ワッチョイ ff95-fr7u [240b:c010:481:1dd6:* [上級国民]])
2026/01/26(月) 19:33:01.12ID:k5kd3gzb0 目がっ!眼がぁぁぁ!!
930承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f1c-58Ss [180.25.88.34])
2026/01/26(月) 19:34:29.47ID:4tDj4I5X0 >>929
バルスっっっっ(笑)
バルスっっっっ(笑)
931承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 19:34:32.77ID:F64EBcUoH >>926
11億利確 → 実物資産(コンドミニアム)に一部転換
→ 仮想通貨民が一番できてない「出口戦略」をちゃんとやってる
現金は定期預金
→ 無駄にリスクを取りにいかない冷静はあるね
残り4億はステーキング
→ 相場を追わず、需給・金利・時間を味方につけてる
俺に言うことじゃないとおもうぜ。
11億利確 → 実物資産(コンドミニアム)に一部転換
→ 仮想通貨民が一番できてない「出口戦略」をちゃんとやってる
現金は定期預金
→ 無駄にリスクを取りにいかない冷静はあるね
残り4億はステーキング
→ 相場を追わず、需給・金利・時間を味方につけてる
俺に言うことじゃないとおもうぜ。
932承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f1c-58Ss [180.25.88.34])
2026/01/26(月) 19:36:05.96ID:4tDj4I5X0 >>929
絶対キミ昔、経済板にいたよね草
絶対キミ昔、経済板にいたよね草
933承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 19:36:06.28ID:F64EBcUoH >>927
XRPというバベルの塔は5〇〇円から何階まで崩れたんだよ〜(笑)
XRPというバベルの塔は5〇〇円から何階まで崩れたんだよ〜(笑)
934承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 19:43:42.59ID:F64EBcUoH ワイはもう半分ゲームを降りてる側なんだよ。お前らもっと頑張れよ。
脳髄フル回転させないともう時間が無いんだよ。いつまでもXRPに首ひっかけてる場合じゃないぜ
脳髄フル回転させないともう時間が無いんだよ。いつまでもXRPに首ひっかけてる場合じゃないぜ
935承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 19:45:10.51ID:F64EBcUoH お前らもう脳みそひっかけて、脳髄が流れ出ちゃったのではないのか?心配するぜ
936承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f31-7P2x [240a:61:52c2:4009:*])
2026/01/26(月) 19:45:50.19ID:0+kQTYHB0 あぼーんのゴミってよっぽど余裕ないんだなw
937承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 19:46:29.98ID:F64EBcUoH 暇だから遊んでるんだよ〜ここおもろいもん
938承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 19:48:09.53ID:F64EBcUoH >>936
そんなこと言ったて、おもろいからなぁ やめられんのよ
そんなこと言ったて、おもろいからなぁ やめられんのよ
939承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 19:50:24.99ID:F64EBcUoH で、あなた達は今いくら現金化できてるの?
940承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f31-7P2x [240a:61:52c2:4009:*])
2026/01/26(月) 19:50:33.16ID:0+kQTYHB0 いや見えねーからレスすんなw気持ちわりーから一生落書き書いてろw
941承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f1c-58Ss [180.25.88.34])
2026/01/26(月) 19:51:08.29ID:4tDj4I5X0 むかし経済板にいた
基地外とだぶるな
どこにでもいるんだな
基地外(草)
基地外とだぶるな
どこにでもいるんだな
基地外(草)
942承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 19:53:24.70ID:F64EBcUoH943承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 19:55:51.80ID:F64EBcUoH あぼーんなんていくつもあっても飛ばせばいいだけだぞ
気にすんな
気にすんな
944承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f1c-58Ss [180.25.88.34])
2026/01/26(月) 20:00:00.27ID:4tDj4I5X0 こんな爺の相手してるより
シャルル・アズナヴールの「she」
聴いたほうが有意義だ
いやシャア・アズナブルの
「アクシズ落とshe」
の場面もう一度見てみるか
シャルル・アズナヴールの「she」
聴いたほうが有意義だ
いやシャア・アズナブルの
「アクシズ落とshe」
の場面もう一度見てみるか
945承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 20:03:55.34ID:F64EBcUoH946承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 20:06:03.00ID:F64EBcUoH シャア・アズナブルは聞いたことあるが、ガンダムとかっていつの世代だよ(笑)
947承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 20:07:52.62ID:F64EBcUoH 韓国でも日本でもガンダム好きってワイの世代よりかなーり前の世代だぜ
948承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 20:11:23.15ID:F64EBcUoH ワイはそもそも韓国の若い世代が一発逆転を狙って仮想通貨に入ってきたとき最初のほうからいたんだ。
949承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 20:12:36.10ID:F64EBcUoH 老人日本人が遅れて入ってきたときは、日本人おせーって感じだよ。
950承認済み名無しさん (ワッチョイ ff95-fr7u [240b:c010:481:1dd6:* [上級国民]])
2026/01/26(月) 20:20:14.39ID:k5kd3gzb0 >>932
経済板なんて縁が無いから行ったこと無いけど
経済板なんて縁が無いから行ったこと無いけど
951ロスカットなんかしたくないん死にたんクリニック (ワッチョイ ff54-iOf0 [111.189.168.86])
2026/01/26(月) 20:26:02.80ID:5MaotzMt0 下がるし儲からないから
死に死にたんたん
淡々死に死に
死、に、死、に
死にたんクリニック~
だわ😩
つかつい先日より伸びなくなったXRP
死にたんクリニック~
死に死にたんたん
淡々死に死に
死、に、死、に
死にたんクリニック~
だわ😩
つかつい先日より伸びなくなったXRP
死にたんクリニック~
952承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f09-dr35 [133.200.145.0])
2026/01/26(月) 21:49:59.12ID:vXOd1hS70 そいえばシータって中古ゲームソフト屋が東上線志木駅にあったよな草
953承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 22:00:04.65ID:F64EBcUoH トップランクの暗号資産の中で、2018年のATH価格を平常時に一度も超えられていないのはXRPだけである。
この事実は、それだけで市場からの評価をかなり雄弁に物語っている。
2018年当時、XRPの流通供給量は約390億枚だった。それが現在では、エスクローからの継続的なリリースによって550億枚以上にまで増加している。
つまり、この数年で160億枚以上もの新規供給が市場に放出されたことになる。
一方で、同じ期間におけるBTCやETHの供給増加は、1000万単位にすら達していない。
供給量の増え方そのものが、もはや比較にならないレベルで異なっている。
このように、供給が大きく増え続けているにもかかわらず、需要がBTCやETH以上に強いとは言えない状況で、XRPの価格が上がらないのは不思議でも何でもない。
むしろ、価格が抑え込まれてきたのは極めて合理的な結果だと言える。
「実需が来る」「銀行が使う」「将来性がある」といった期待は、これまで何度も語られてきた。
しかし、それらが供給増加を相殺するほどの需要として数字に表れたことは一度もない。
結果として残っているのは、リップラーが相対的に儲かっていないという事実だけだ。
それは感情論ではなく、8年分の価格推移という冷酷なデータとして示されている。
需要と供給の関係は、難解な金融工学でも、暗号資産特有の特殊な理屈でもない。
高校レベルの、経済の基礎中の基礎である。
それにもかかわらず、XRPの話になると、なぜかこの原理だけが集団で忘却される。
市場は期待や物語ではなく、結果だけを評価する。
そして、その評価はすでに価格として、はっきりと表に出ている。
この事実は、それだけで市場からの評価をかなり雄弁に物語っている。
2018年当時、XRPの流通供給量は約390億枚だった。それが現在では、エスクローからの継続的なリリースによって550億枚以上にまで増加している。
つまり、この数年で160億枚以上もの新規供給が市場に放出されたことになる。
一方で、同じ期間におけるBTCやETHの供給増加は、1000万単位にすら達していない。
供給量の増え方そのものが、もはや比較にならないレベルで異なっている。
このように、供給が大きく増え続けているにもかかわらず、需要がBTCやETH以上に強いとは言えない状況で、XRPの価格が上がらないのは不思議でも何でもない。
むしろ、価格が抑え込まれてきたのは極めて合理的な結果だと言える。
「実需が来る」「銀行が使う」「将来性がある」といった期待は、これまで何度も語られてきた。
しかし、それらが供給増加を相殺するほどの需要として数字に表れたことは一度もない。
結果として残っているのは、リップラーが相対的に儲かっていないという事実だけだ。
それは感情論ではなく、8年分の価格推移という冷酷なデータとして示されている。
需要と供給の関係は、難解な金融工学でも、暗号資産特有の特殊な理屈でもない。
高校レベルの、経済の基礎中の基礎である。
それにもかかわらず、XRPの話になると、なぜかこの原理だけが集団で忘却される。
市場は期待や物語ではなく、結果だけを評価する。
そして、その評価はすでに価格として、はっきりと表に出ている。
954承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 22:02:23.55ID:F64EBcUoH XRPで言われる「希釈」とは、印象論ではない。今の価格を使えば、誰でも計算で確認できる現実だ。
暗号資産の価格は、基本的に
価格=時価総額 ÷ 流通供給量
という式で決まる。
まず、現在のXRPを数字で見てみる。
現在のXRP価格はおおよそ1.9ドル、流通供給量は約550億XRPである。
この時点での時価総額は、
1.9ドル × 550億枚=約1,045億ドル
となる。
では、この現在の時価総額、約1,045億ドルをそのままにして、もしXRPの供給量がビットコインと同じ2,100万枚しかなかったらどうなるか。
計算は単純だ。
1,045億ドル ÷ 2,100万枚=約4,970ドル。
つまり、需要も市場からの評価も今と同じだと仮定した場合、供給量が2,100万枚であれば、1XRPは約5,000ドル近い価格になっていてもおかしくない。
これは技術の話でも、将来性の話でもない。
「実需が来る」「銀行が使う」といった物語は一切使っていない。
分母である供給量だけを変えた結果である。
では、現実のXRPはどうか。
総発行上限は1,000億枚で、現在流通しているのは約550億枚にすぎない。
つまり、ここからさらに約450億枚、分母が増える可能性が残っている。
Ripple社の売却やエスクロー解除によって分母が増えれば、同じ需要、同じ時価総額であっても、1枚あたりの価格は確実に希釈される。
これが、XRPが2018年のATHを平常時に超えられていない理由だ。期待が足りないからでも、認知が足りないからでもない。分母が重すぎるからである。
しかも、その分母はまだ最大450億枚も増える余地がある。この計算を一度やってみれば、「希釈が進んでいる」という言葉が感想ではなく、数字そのものだと分かるはずだ。
正直、気が遠くなるだろう。
XRPへの投資とは、この450億枚の潜在的な売り圧力、すなわち希釈を飲み込んで余りあるほどの、爆発的な実需、言い換えれば時価総額が数倍から数十倍に膨張する未来に賭けるという、極めてハードルの高いゲームであることを示している。
暗号資産の価格は、基本的に
価格=時価総額 ÷ 流通供給量
という式で決まる。
まず、現在のXRPを数字で見てみる。
現在のXRP価格はおおよそ1.9ドル、流通供給量は約550億XRPである。
この時点での時価総額は、
1.9ドル × 550億枚=約1,045億ドル
となる。
では、この現在の時価総額、約1,045億ドルをそのままにして、もしXRPの供給量がビットコインと同じ2,100万枚しかなかったらどうなるか。
計算は単純だ。
1,045億ドル ÷ 2,100万枚=約4,970ドル。
つまり、需要も市場からの評価も今と同じだと仮定した場合、供給量が2,100万枚であれば、1XRPは約5,000ドル近い価格になっていてもおかしくない。
これは技術の話でも、将来性の話でもない。
「実需が来る」「銀行が使う」といった物語は一切使っていない。
分母である供給量だけを変えた結果である。
では、現実のXRPはどうか。
総発行上限は1,000億枚で、現在流通しているのは約550億枚にすぎない。
つまり、ここからさらに約450億枚、分母が増える可能性が残っている。
Ripple社の売却やエスクロー解除によって分母が増えれば、同じ需要、同じ時価総額であっても、1枚あたりの価格は確実に希釈される。
これが、XRPが2018年のATHを平常時に超えられていない理由だ。期待が足りないからでも、認知が足りないからでもない。分母が重すぎるからである。
しかも、その分母はまだ最大450億枚も増える余地がある。この計算を一度やってみれば、「希釈が進んでいる」という言葉が感想ではなく、数字そのものだと分かるはずだ。
正直、気が遠くなるだろう。
XRPへの投資とは、この450億枚の潜在的な売り圧力、すなわち希釈を飲み込んで余りあるほどの、爆発的な実需、言い換えれば時価総額が数倍から数十倍に膨張する未来に賭けるという、極めてハードルの高いゲームであることを示している。
955承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 22:11:47.79ID:F64EBcUoH XRP投資とは、
将来の実需に期待する行為ではない。
未流通分をすべて吸収できるほどの時価総額拡大に賭ける行為である。
現在のXRPは、総発行上限1,000億枚のうち、まだ相当量が市場に出ていない。
つまり、投資家が向き合っているのは「今の価格」ではなく、将来にわたって増え続ける分母である。
この前提を覆すには、ただ一つしかない。
今後、XRPの時価総額が数倍、あるいは数十倍に膨張するという、具体的かつ合理的な根拠を示すことだ。
「実需が来る」「銀行が使う」「将来性がある」では足りない。
それらがいつ、どの規模で、どれだけの資金流入を生むのかを、数字で説明できなければならない。
それが出せないのであれば、その投資は信念でも長期視点でもない。供給増加による希釈を前提とした、期待先行の投機にすぎない。
そして、市場は期待ではなく結果だけを評価する。
XRPの8年分の価格推移は、その評価がすでに下されていることを、十分すぎるほど示している。
将来の実需に期待する行為ではない。
未流通分をすべて吸収できるほどの時価総額拡大に賭ける行為である。
現在のXRPは、総発行上限1,000億枚のうち、まだ相当量が市場に出ていない。
つまり、投資家が向き合っているのは「今の価格」ではなく、将来にわたって増え続ける分母である。
この前提を覆すには、ただ一つしかない。
今後、XRPの時価総額が数倍、あるいは数十倍に膨張するという、具体的かつ合理的な根拠を示すことだ。
「実需が来る」「銀行が使う」「将来性がある」では足りない。
それらがいつ、どの規模で、どれだけの資金流入を生むのかを、数字で説明できなければならない。
それが出せないのであれば、その投資は信念でも長期視点でもない。供給増加による希釈を前提とした、期待先行の投機にすぎない。
そして、市場は期待ではなく結果だけを評価する。
XRPの8年分の価格推移は、その評価がすでに下されていることを、十分すぎるほど示している。
956承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 22:21:07.63ID:F64EBcUoH XRPに賭ける投資とは、Ripple社が圧倒的に勝ち続ける一方で、リップラーが構造的に不利な立場に置かれる、極めて不条理な投資である。
XRPの供給構造において最大の受益者は常にRipple社であり、エスクロー解除による定期的な供給と売却は企業として合理的である一方、価格上昇を期待する投資家にとっては恒常的な希釈要因となる。
つまりXRP投資とは、プロジェクトの成功と投資家の成功が必ずしも一致しない、極めて珍しい資産への投資だ。Ripple社が成長するほど市場に放出されるXRPは増え、利益は企業に集中する。
一方でリップラーは、未流通分という巨大な分母を背負い続けながら、「将来の実需がすべてを解決する」という不確実な仮定に賭け続けるしかない。これは倫理や感情の問題ではなく、そういう設計になっているという、ただそれだけの話である。
XRPの供給構造において最大の受益者は常にRipple社であり、エスクロー解除による定期的な供給と売却は企業として合理的である一方、価格上昇を期待する投資家にとっては恒常的な希釈要因となる。
つまりXRP投資とは、プロジェクトの成功と投資家の成功が必ずしも一致しない、極めて珍しい資産への投資だ。Ripple社が成長するほど市場に放出されるXRPは増え、利益は企業に集中する。
一方でリップラーは、未流通分という巨大な分母を背負い続けながら、「将来の実需がすべてを解決する」という不確実な仮定に賭け続けるしかない。これは倫理や感情の問題ではなく、そういう設計になっているという、ただそれだけの話である。
957承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fb0-d/dE [61.11.181.241])
2026/01/26(月) 22:22:01.70ID:W3FL+YVA0 いい形になってきた
958承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 22:23:49.73ID:F64EBcUoH BTCとETHは、この分母(供給量)の増加率が、もはや投資判断に影響しないほど小さくなっている。
BTCは発行上限が明確に固定され、供給増加率は年々低下し続けており、ETHもEIP-1559以降、発行とバーンが拮抗、あるいは純減する局面すらある。
少なくとも両者においては、価格形成の主因は分母ではなく需要と評価であり、「将来さらに大きく希釈されるかどうか」を投資家が心配する段階はすでに終わっている。
BTCは発行上限が明確に固定され、供給増加率は年々低下し続けており、ETHもEIP-1559以降、発行とバーンが拮抗、あるいは純減する局面すらある。
少なくとも両者においては、価格形成の主因は分母ではなく需要と評価であり、「将来さらに大きく希釈されるかどうか」を投資家が心配する段階はすでに終わっている。
959承認済み名無しさん (ワッチョイ ff0e-Dc0r [2407:c800:f00f:2e27:*])
2026/01/26(月) 22:25:46.27ID:qwZUjOyx0 \コツン/
!?
聞こえた……!
底を打った音だ……!!!!
\パッカーン/
!?!?!?!?!?
うおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!
天井が開いた音だああああああああああああああああああ!!!!!
\爆上げくっぞ!/
\買えーーーーーーーーーーー!/
!?
聞こえた……!
底を打った音だ……!!!!
\パッカーン/
!?!?!?!?!?
うおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!
天井が開いた音だああああああああああああああああああ!!!!!
\爆上げくっぞ!/
\買えーーーーーーーーーーー!/
960ロスカットなんかしたくないん死にたんクリニック (ワッチョイ ff54-iOf0 [111.189.168.86])
2026/01/26(月) 22:26:51.71ID:5MaotzMt0 もっと上がれ~
さも投げれば自民党の演説してるカスどもにうんこ投げ込むぞ
さも投げれば自民党の演説してるカスどもにうんこ投げ込むぞ
961承認済み名無しさん (ワッチョイ ff0e-Dc0r [2407:c800:f00f:2e27:*])
2026/01/26(月) 22:27:19.44ID:qwZUjOyx0 騙し下げに騙されたマヌケは俺の弟子にはいないよな?
人生最後の280円台掴んだか?
人生最後の200円台掴んどけ!
こっから爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーー!
人生最後の280円台掴んだか?
人生最後の200円台掴んどけ!
こっから爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーー!
962承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/26(月) 22:30:40.18ID:F64EBcUoH >>961
お前、半年前の価格より価格が下がってきてるぞ
お前、半年前の価格より価格が下がってきてるぞ
963承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f70-up2T [240d:1a:2c3:7900:*])
2026/01/26(月) 23:16:46.32ID:QmGEIdTU0 珍しく強いな
964承認済み名無しさん (ワッチョイ ff0e-Dc0r [2407:c800:f00f:2e27:*])
2026/01/27(火) 00:22:59.81ID:XsKuQDfR0 くっぞ!
965承認済み名無しさん (ワッチョイ 5f88-MnTi [60.60.22.70])
2026/01/27(火) 00:25:28.54ID:bplS/Ib40 💥 速報:日本のSBIが、XRPとBTCを単一の規制対象商品に組み合わせたデュアルアセット暗号資産ETFの申請を行いました。
966承認済み名無しさん (ワッチョイ 7ff8-58Ss [2402:6b00:9806:900:*])
2026/01/27(火) 00:28:31.00ID:i5c/g88S0 XRPは日本で有価証券確定すっぞって話なんだっけ?
967承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/27(火) 00:48:38.97ID:urPEOVugH かつてXRPは、通貨と通貨をつなぐ「橋」になろうとしていました。
異なる金融世界の間に横たわる川を越えるための中間資産。人々は、それを使えば世界中の通貨を効率よく行き来できると信じていました。
しかし、現実はすでに大きく変わっています。
Ethereumを中心としたEVM互換圏――Ethereum L1、L2、そして各種EVM互換チェーンが形成する巨大なエコシステムでは、もはや「川そのもの」が埋め立てられているのです。通貨も取引も、最初から同じ陸地の上で動いている。橋を架ける必要がありません。
USDステーブルコインとEURステーブルコインは、Uniswap、Curve、BalancerといったDEXを通じて直接交換されています。これらの取引はスマートコントラクトによって自動的に実行され、約定から清算、台帳更新までが完全にオンチェーンで完結します。特定の中間管理者も、専用のブリッジ通貨も不要です。
この仕組みを支えているのが、数百に及ぶDEXの流動性です。
Ethereum L1を中心に、L2やEVM互換チェーンに広がるDEX群は、アグリゲーターやルーティング用スマートコントラクトによって横断的に接続されています。その結果、流動性は複数のDEXをまたいで合成され、アルゴリズムが常に最も効率的な取引ルートを選択します。表面上は分散して見えても、裏側では一つの巨大な流動性プールとして機能しているのです。
そして、この巨大な流動性の中心にあるのがETHです。
ETHは単なる通貨ではありません。ガスとして必須であり、担保資産であり、DEXの流動性ペアの軸であり、価格発見の基準でもあります。ほぼすべてのDEXでETH建ての取引ペアが形成され、流動性は構造的にETHへと集約されていきます。
言い換えれば、かつてXRPが構想していた「通貨と通貨をつなぐ橋」の役割は、すでにETHによって内部から完成しているのです。
さらに、L1・L2・EVM互換チェーンを横断するこの巨大なエコシステムでは、ユーザー体験そのものも統合されつつあります。AgglayerやEILのような仕組みは、複雑な内部構造をすべて裏側に隠し、ユーザーには単一のEthereumを操作しているかのような体験を提供します。
開発者も同様です。EVM互換アプリを一つ作るだけで、この膨大な流動性とユーザーベースを最初から利用できる。結果として、Ethereum圏全体は「一つの巨大な大陸」として機能し始めています。
これは偶然ではありません。
ETHは投機ではなく実利用を通じて基軸性を積み上げ、L1・L2・EVM互換チェーン全体で不可逆的に定着しました。一方でXRPは、このEVM互換圏のネイティブ資産ではなく、DEX流動性の中心でもありません。仮に一部で流動性を形成できたとしても、数百のDEXとチェーンにまたがる合成流動性全体を置き換えるには、現実離れした資本と採用が必要になります。構造的に不可能なのです。
そして最も重要なのは、この構造がすでに金融インフラの領域にまで波及している点です。SWIFTでさえ、外部接続型の従来モデルではなく、この巨大なオンチェーン経済圏に歩み寄ろうとしています。ブリッジ通貨を挟む必要のない世界、ETHを軸とした大陸の上で金融が完結する世界は、すでに「構想」ではなく「現実」になりつつあります。
結論は明確です。
XRPが目指した「ブリッジ通貨」という役割は、すでにETHに奪われています。EVM互換圏という土壌において、XRPが基軸通貨や橋として存在する余地はほとんどありません。供給過剰のXRPは、基軸にもブリッジにもなれない。
それは期待や感情の問題ではなく、冷酷な構造的現実です。市場は物語では動かない。売れるうちに売られ、流れが変われば連鎖的に加速する――それが、これまで何度も繰り返されてきた現実なのです。
異なる金融世界の間に横たわる川を越えるための中間資産。人々は、それを使えば世界中の通貨を効率よく行き来できると信じていました。
しかし、現実はすでに大きく変わっています。
Ethereumを中心としたEVM互換圏――Ethereum L1、L2、そして各種EVM互換チェーンが形成する巨大なエコシステムでは、もはや「川そのもの」が埋め立てられているのです。通貨も取引も、最初から同じ陸地の上で動いている。橋を架ける必要がありません。
USDステーブルコインとEURステーブルコインは、Uniswap、Curve、BalancerといったDEXを通じて直接交換されています。これらの取引はスマートコントラクトによって自動的に実行され、約定から清算、台帳更新までが完全にオンチェーンで完結します。特定の中間管理者も、専用のブリッジ通貨も不要です。
この仕組みを支えているのが、数百に及ぶDEXの流動性です。
Ethereum L1を中心に、L2やEVM互換チェーンに広がるDEX群は、アグリゲーターやルーティング用スマートコントラクトによって横断的に接続されています。その結果、流動性は複数のDEXをまたいで合成され、アルゴリズムが常に最も効率的な取引ルートを選択します。表面上は分散して見えても、裏側では一つの巨大な流動性プールとして機能しているのです。
そして、この巨大な流動性の中心にあるのがETHです。
ETHは単なる通貨ではありません。ガスとして必須であり、担保資産であり、DEXの流動性ペアの軸であり、価格発見の基準でもあります。ほぼすべてのDEXでETH建ての取引ペアが形成され、流動性は構造的にETHへと集約されていきます。
言い換えれば、かつてXRPが構想していた「通貨と通貨をつなぐ橋」の役割は、すでにETHによって内部から完成しているのです。
さらに、L1・L2・EVM互換チェーンを横断するこの巨大なエコシステムでは、ユーザー体験そのものも統合されつつあります。AgglayerやEILのような仕組みは、複雑な内部構造をすべて裏側に隠し、ユーザーには単一のEthereumを操作しているかのような体験を提供します。
開発者も同様です。EVM互換アプリを一つ作るだけで、この膨大な流動性とユーザーベースを最初から利用できる。結果として、Ethereum圏全体は「一つの巨大な大陸」として機能し始めています。
これは偶然ではありません。
ETHは投機ではなく実利用を通じて基軸性を積み上げ、L1・L2・EVM互換チェーン全体で不可逆的に定着しました。一方でXRPは、このEVM互換圏のネイティブ資産ではなく、DEX流動性の中心でもありません。仮に一部で流動性を形成できたとしても、数百のDEXとチェーンにまたがる合成流動性全体を置き換えるには、現実離れした資本と採用が必要になります。構造的に不可能なのです。
そして最も重要なのは、この構造がすでに金融インフラの領域にまで波及している点です。SWIFTでさえ、外部接続型の従来モデルではなく、この巨大なオンチェーン経済圏に歩み寄ろうとしています。ブリッジ通貨を挟む必要のない世界、ETHを軸とした大陸の上で金融が完結する世界は、すでに「構想」ではなく「現実」になりつつあります。
結論は明確です。
XRPが目指した「ブリッジ通貨」という役割は、すでにETHに奪われています。EVM互換圏という土壌において、XRPが基軸通貨や橋として存在する余地はほとんどありません。供給過剰のXRPは、基軸にもブリッジにもなれない。
それは期待や感情の問題ではなく、冷酷な構造的現実です。市場は物語では動かない。売れるうちに売られ、流れが変われば連鎖的に加速する――それが、これまで何度も繰り返されてきた現実なのです。
968承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/27(火) 01:22:18.85ID:urPEOVugH XRPの供給量はBTCの約4,761倍、ETHの約769倍です。
リップラーの皆さん、お買い上げ頑張ってください(笑)
リップラーの皆さん、お買い上げ頑張ってください(笑)
969承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/27(火) 02:29:13.63ID:urPEOVugH >>966
日本では現時点でXRPは証券とは判断されておらず、仮想通貨(crypto asset)として扱われています。
しかし、2026年頃を目途に、仮想通貨をより厳格な金融規制の枠組み(金融商品としての扱い)に移行する法制度の変更案が進められています。
もしこの法改正が成立すれば、XRPは金融商品としての情報開示義務などが生じる可能性があります。
特に、発行主体がXRPの約40%を保有している実態があるため、実態に基づく規制の適用が検討されることになりそうです。
つまり、現状は仮想通貨扱いですが、法改正次第で投資家保護や情報開示の面でより厳しい規制が及ぶ可能性がある。
日本では現時点でXRPは証券とは判断されておらず、仮想通貨(crypto asset)として扱われています。
しかし、2026年頃を目途に、仮想通貨をより厳格な金融規制の枠組み(金融商品としての扱い)に移行する法制度の変更案が進められています。
もしこの法改正が成立すれば、XRPは金融商品としての情報開示義務などが生じる可能性があります。
特に、発行主体がXRPの約40%を保有している実態があるため、実態に基づく規制の適用が検討されることになりそうです。
つまり、現状は仮想通貨扱いですが、法改正次第で投資家保護や情報開示の面でより厳しい規制が及ぶ可能性がある。
970承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/27(火) 02:32:35.67ID:urPEOVugH XRPが日本で金融商品として扱われるようになると、発行主体であるRipple社の保有状況や運用方針が法的に明らかにされることになります。現在約40%を保有している事実も含め、透明性の高い報告が義務付けられるため、これまで表に出てこなかった情報が白日の下にさらされることになるわけです。
その中には、ODLの実態や、Ripple社によるXRPの市場投入の状況、流動性供給のパターンなども含まれる可能性があります。これまで市場では推測や断片的な情報しかなかった部分が、監督当局を通じて公式に確認できるようになる可能性があるということです。
要するに、規制の枠組みが厳格化されることで、XRPの「見えない部分」が可視化され、市場の透明性は大きく向上するということです。
その中には、ODLの実態や、Ripple社によるXRPの市場投入の状況、流動性供給のパターンなども含まれる可能性があります。これまで市場では推測や断片的な情報しかなかった部分が、監督当局を通じて公式に確認できるようになる可能性があるということです。
要するに、規制の枠組みが厳格化されることで、XRPの「見えない部分」が可視化され、市場の透明性は大きく向上するということです。
971承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/27(火) 02:34:33.56ID:urPEOVugH BTCやETHの場合、発行主体(サトシやEthereum財団など)は存在しますが、XRPのように総供給の約40%を一社・一主体が保有しているという構造はありません。そのため、BTCやETHが日本で金融商品として扱われることになっても、発行主体による市場操作リスクや大量保有による開示義務はXRPほど問題視されないわけです。
要するに、XRPだけが「発行主体による大口保有」という特殊事情があるため、金融商品化すると規制対象になりやすい、という構図ですね。
要するに、XRPだけが「発行主体による大口保有」という特殊事情があるため、金融商品化すると規制対象になりやすい、という構図ですね。
972承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/27(火) 02:40:56.31ID:urPEOVugH アメリカのSECとの裁判で勝訴したとしても、これはあくまで米国内での証券性に関する判断に過ぎません。国ごとに法体系や金融規制の考え方は異なるため、他国ではXRPの扱いが全く同じになるわけではありません。
例えば、日本の場合は金融庁が独自の評価を行い、現状ではXRPを仮想通貨として扱っています。しかし、2026年頃を目途に仮想通貨を金融商品として扱う規制変更が進められており、もし成立すればXRPは米国の裁判結果に関係なく、情報開示義務や投資家保護義務が課される可能性があります。
つまり、米国での裁判結果はあくまで米国内での法的地位の確定に過ぎず、他国では依然としてXRPの扱いが流動的であり、国ごとの規制動向を注視する必要があるということです。
例えば、日本の場合は金融庁が独自の評価を行い、現状ではXRPを仮想通貨として扱っています。しかし、2026年頃を目途に仮想通貨を金融商品として扱う規制変更が進められており、もし成立すればXRPは米国の裁判結果に関係なく、情報開示義務や投資家保護義務が課される可能性があります。
つまり、米国での裁判結果はあくまで米国内での法的地位の確定に過ぎず、他国では依然としてXRPの扱いが流動的であり、国ごとの規制動向を注視する必要があるということです。
973承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/27(火) 03:27:46.84ID:urPEOVugH Ethereumによる送金市場の再定義:XRPL送金ビジネスモデルの終焉
「EthereumはDeFiの遊び場に過ぎず、送金は現実的にはRippleしかない」という見方は、現状の金融フローや市場動向を正確に反映していない主張である。XRPL(Ripple)は高速かつ低コストの決済・清算に特化しており、専用の送金レイヤーとしての役割は明確である。しかし実際には、Ethereum上でのステーブルコインを用いた企業間送金や個人間送金が急速に増加しており、Ethereumは単なる「投機の場」ではなく、実務で利用される送金手段として圧倒的な存在感を示し始めている。
その背景には、いくつかの明確な理由がある。
1. 圧倒的な流動性と資本効率
USDCやUSDTといったERC‑20ステーブルコインの流動性は非常に高く、Ethereum上の大規模なDeFiやDEXとの結びつきにより、送金・資金移動の実務利用が現実的である。さらに、BlackRockの「BUIDL」に代表される現実資産(RWA)のトークン化が進むことで、送金待機資金をオンチェーンで運用しながら、必要な瞬間に決済へ回すという資本効率の最大化も可能になった。これは単なる送金レイヤーとしてのXRPLにはない大きな強みである。
2. Layer2技術によるコスト・障壁の消滅
OptimismやArbitrum、BaseといったLayer2ソリューションにより、Ethereumは安全性を維持しつつ送金手数料を劇的に削減し、従来の銀行網や専用決済チェーンに依存せずとも実務上の送金が可能になった。2024年以降のアップグレードによって、L2のガス代は「1円以下」のレベルに到達し、XRPとの送金コスト差は実務上ほとんど無視できるものになっている。また、ZK(ゼロ知識証明)技術の導入により、企業の守秘義務を担保したプライバシー保護型送金も実用化されつつある。
3. 高度な金融プロトコルによる最適化
Curve Financeのような低スリッページ資産交換プラットフォームは、大規模なステーブルコインの交換を極めて低コストで行う仕組みを提供し、XRPLの単純送金に比べて利便性で優位性を持つ。さらにEthereum上では送金と同時にスマートコントラクトを実行できる。これにより、例えば納品確認と支払いを同時に完了する「DvP決済(Delivery versus Payment)」も可能となる。
DvP決済とは?
簡単に言えば、「物やサービスの受け渡しと支払いを同時に行う仕組み」のこと。通常の取引では、納品と支払いが別々に行われるため、未払いリスクや手間が発生する。Ethereumでは、スマートコントラクトを使うことで「商品が届いたら自動的に支払いが完了する」という条件をコードで組み込み、仲介者なしで安全に決済できる。これにより企業間の信頼コストや事務作業が大幅に削減される。
4. 既存金融網(SWIFT)との融合が進行中
国際銀行間通信協会(SWIFT)は、Ethereum関連技術を活用したブロックチェーンベースの共有台帳の開発を公式に発表している。SWIFTは30以上の大手金融機関と協力し、リアルタイムで24時間365日稼働するクロスボーダー決済を可能にする台帳を設計・開発しているとされる。この台帳はコンセンサス・プロトコルを用いて取引を記録・検証し、スマートコントラクトによるルール適用も想定している。
この発表は、これまでの概念実証/実験段階から一歩進んで、SWIFTが自らのインフラスタックにブロックチェーンを組み込む意図を公式に示したものである。複数の金融機関がプロトタイプ設計に参加していることは、単なる試験的連携ではなく、将来的な実運用への道筋を描いていると評価できる。
こうした動きが本格化すれば、Ethereumを基盤とするステーブルコイン送金が既存の銀行決済インフラと直接つながる未来は現実味を帯びてくる。その結果として、従来XRPLが担ってきた高速・低コスト決済の役割も、Ethereum圏の送金インフラで代替される可能性は高まっている。
5. Ethereumネットワーク効果の相乗作用
この状況は、Ethereumが仮想通貨経済圏のほぼ全領域を抑えつつあるネットワーク効果の相乗作用の結果でもある。ステーブルコイン、DeFi、Layer2、DEX、銀行網との接続可能性が一体となることで、Ethereumは送金市場においても中心的地位を確立しつつある。XRPLの価値は依然として残るものの、Ethereum圏が圧倒的な優位を持つ「送金1強時代」が着実に現実化しつつあると言える。
「EthereumはDeFiの遊び場に過ぎず、送金は現実的にはRippleしかない」という見方は、現状の金融フローや市場動向を正確に反映していない主張である。XRPL(Ripple)は高速かつ低コストの決済・清算に特化しており、専用の送金レイヤーとしての役割は明確である。しかし実際には、Ethereum上でのステーブルコインを用いた企業間送金や個人間送金が急速に増加しており、Ethereumは単なる「投機の場」ではなく、実務で利用される送金手段として圧倒的な存在感を示し始めている。
その背景には、いくつかの明確な理由がある。
1. 圧倒的な流動性と資本効率
USDCやUSDTといったERC‑20ステーブルコインの流動性は非常に高く、Ethereum上の大規模なDeFiやDEXとの結びつきにより、送金・資金移動の実務利用が現実的である。さらに、BlackRockの「BUIDL」に代表される現実資産(RWA)のトークン化が進むことで、送金待機資金をオンチェーンで運用しながら、必要な瞬間に決済へ回すという資本効率の最大化も可能になった。これは単なる送金レイヤーとしてのXRPLにはない大きな強みである。
2. Layer2技術によるコスト・障壁の消滅
OptimismやArbitrum、BaseといったLayer2ソリューションにより、Ethereumは安全性を維持しつつ送金手数料を劇的に削減し、従来の銀行網や専用決済チェーンに依存せずとも実務上の送金が可能になった。2024年以降のアップグレードによって、L2のガス代は「1円以下」のレベルに到達し、XRPとの送金コスト差は実務上ほとんど無視できるものになっている。また、ZK(ゼロ知識証明)技術の導入により、企業の守秘義務を担保したプライバシー保護型送金も実用化されつつある。
3. 高度な金融プロトコルによる最適化
Curve Financeのような低スリッページ資産交換プラットフォームは、大規模なステーブルコインの交換を極めて低コストで行う仕組みを提供し、XRPLの単純送金に比べて利便性で優位性を持つ。さらにEthereum上では送金と同時にスマートコントラクトを実行できる。これにより、例えば納品確認と支払いを同時に完了する「DvP決済(Delivery versus Payment)」も可能となる。
DvP決済とは?
簡単に言えば、「物やサービスの受け渡しと支払いを同時に行う仕組み」のこと。通常の取引では、納品と支払いが別々に行われるため、未払いリスクや手間が発生する。Ethereumでは、スマートコントラクトを使うことで「商品が届いたら自動的に支払いが完了する」という条件をコードで組み込み、仲介者なしで安全に決済できる。これにより企業間の信頼コストや事務作業が大幅に削減される。
4. 既存金融網(SWIFT)との融合が進行中
国際銀行間通信協会(SWIFT)は、Ethereum関連技術を活用したブロックチェーンベースの共有台帳の開発を公式に発表している。SWIFTは30以上の大手金融機関と協力し、リアルタイムで24時間365日稼働するクロスボーダー決済を可能にする台帳を設計・開発しているとされる。この台帳はコンセンサス・プロトコルを用いて取引を記録・検証し、スマートコントラクトによるルール適用も想定している。
この発表は、これまでの概念実証/実験段階から一歩進んで、SWIFTが自らのインフラスタックにブロックチェーンを組み込む意図を公式に示したものである。複数の金融機関がプロトタイプ設計に参加していることは、単なる試験的連携ではなく、将来的な実運用への道筋を描いていると評価できる。
こうした動きが本格化すれば、Ethereumを基盤とするステーブルコイン送金が既存の銀行決済インフラと直接つながる未来は現実味を帯びてくる。その結果として、従来XRPLが担ってきた高速・低コスト決済の役割も、Ethereum圏の送金インフラで代替される可能性は高まっている。
5. Ethereumネットワーク効果の相乗作用
この状況は、Ethereumが仮想通貨経済圏のほぼ全領域を抑えつつあるネットワーク効果の相乗作用の結果でもある。ステーブルコイン、DeFi、Layer2、DEX、銀行網との接続可能性が一体となることで、Ethereumは送金市場においても中心的地位を確立しつつある。XRPLの価値は依然として残るものの、Ethereum圏が圧倒的な優位を持つ「送金1強時代」が着実に現実化しつつあると言える。
974承認済み名無しさん (JP 0Hc3-hYhQ [194.180.179.189])
2026/01/27(火) 03:28:10.73ID:urPEOVugH 結論:Ethereum送金1強時代の到来はもうすぐ
総合すると、Ethereumは送金分野でも市場中心の地位を確立しつつあり、ステーブルコインとDeFi・L2・DEX・銀行網との融合によって利便性・規模・実用性の面で圧倒的な優位を築きつつある。SWIFTの動きは公式発表としてブロックチェーン統合の計画が示され、将来的な実運用フェーズへの方向性が明確化している。
こうした状況では、XRPLの高速・低コスト決済の特性は依然価値はあるものの、実務送金インフラとしての中心的役割はEthereum圏側に移行していく可能性が高い。Ethereumが送金市場でも「圧倒的な主役」として台頭する時代は、単なる未来予想ではなく、現実の進展として進行していると言ってよい。
総合すると、Ethereumは送金分野でも市場中心の地位を確立しつつあり、ステーブルコインとDeFi・L2・DEX・銀行網との融合によって利便性・規模・実用性の面で圧倒的な優位を築きつつある。SWIFTの動きは公式発表としてブロックチェーン統合の計画が示され、将来的な実運用フェーズへの方向性が明確化している。
こうした状況では、XRPLの高速・低コスト決済の特性は依然価値はあるものの、実務送金インフラとしての中心的役割はEthereum圏側に移行していく可能性が高い。Ethereumが送金市場でも「圧倒的な主役」として台頭する時代は、単なる未来予想ではなく、現実の進展として進行していると言ってよい。
975承認済み名無しさん (JP 0Hc3-RLJH [194.180.179.31])
2026/01/27(火) 03:43:36.96ID:Rn74OJL+H DYOR(Do Your Own Research)
976承認済み名無しさん (ワッチョイ 7f55-up2T [125.201.122.151])
2026/01/27(火) 07:45:10.74ID:FcvHKqcy0 連続アボン見てうぁぁぁぁぁって感じになる
977承認済み名無しさん (JP 0Hc3-3iYN [194.180.179.188])
2026/01/27(火) 11:10:32.17ID:bK70MEbdH ワイにはそんな感情関係ありません。投稿したい時に投稿するだけなんです。君らも投稿すればいいじゃん。
978承認済み名無しさん (JP 0Hc3-yTqm [194.180.179.190])
2026/01/27(火) 14:16:43.08ID:yx+UDBplH XRPの供給量はBTCの約4,761倍、ETHの約769倍です。
リップラーの皆さん、お買い上げ頑張ってください(笑)
リップラーの皆さん、お買い上げ頑張ってください(笑)
979承認済み名無しさん (JP 0Hc3-yTqm [194.180.179.190])
2026/01/27(火) 14:38:03.79ID:yx+UDBplH XRPは発行枚数が1,000億枚と非常に多く、BTCの約4,761倍、ETHの約769倍もの供給量があります。この供給量の差は、中長期の価格形成を考えるうえで無視できない重要な前提です。価格は最終的に「価格 × 供給量=時価総額」という関係に基づいて形成されるため、同じ割合だけ価格を上げるには、供給量が多い資産ほど、より大きな純資金流入が必要になります。
たとえば、ETHを1人が1万円買って価格が動いたとします。同じだけ価格を動かすためには、XRPでは769人がそれぞれ1万円ずつ買う、あるいは1人が769万円分をまとめて買う必要があります。つまり、あなたがETHを買ったのと同時に、XRPでは769倍の人数、もしくは769倍の資金が投入されて、初めて条件が並ぶということです。これは「XRPに需要がない」という意味ではなく、供給量が圧倒的に多いため、1つ1つの買いが価格に与える影響が小さくなる、という構造の違いを示しています。
もちろん、短期的には投機的な資金流入や流動性の偏りによって、供給量の差を超える値動きが起きることもあります。しかし、そのような動きは持続しにくく、時間が経つにつれて市場は裁定され、価格は需給バランスに収れんしていきます。この段階では、発行枚数の大きさという構造的な要因が、価格形成により強く影響します。
さらに、ETHはネットワーク利用に伴う需要やバーン機構が存在し、DeFiやステーブルコイン決済などの利用拡大が、そのまま買い圧として反映されやすい仕組みを持っています。一方でXRPは、供給量が非常に大きく、市場には継続的に売却可能な在庫が存在するため、需要が増えても価格上昇が緩やかになりやすい傾向があります。これは価値の有無を論じているのではなく、価格が形成されるメカニズムの違いを説明しているに過ぎません。
要するに、XRPとETHやBTCは同じ基準で単純比較すべき資産ではありません。XRPを評価する際には、将来の需要だけを見るのではなく、その需要が巨大な供給量をどの程度吸収できるのか、という視点が不可欠です。この構造を理解することで、過度な期待や不必要な誤解を避け、より現実的な判断が可能になります。
たとえば、ETHを1人が1万円買って価格が動いたとします。同じだけ価格を動かすためには、XRPでは769人がそれぞれ1万円ずつ買う、あるいは1人が769万円分をまとめて買う必要があります。つまり、あなたがETHを買ったのと同時に、XRPでは769倍の人数、もしくは769倍の資金が投入されて、初めて条件が並ぶということです。これは「XRPに需要がない」という意味ではなく、供給量が圧倒的に多いため、1つ1つの買いが価格に与える影響が小さくなる、という構造の違いを示しています。
もちろん、短期的には投機的な資金流入や流動性の偏りによって、供給量の差を超える値動きが起きることもあります。しかし、そのような動きは持続しにくく、時間が経つにつれて市場は裁定され、価格は需給バランスに収れんしていきます。この段階では、発行枚数の大きさという構造的な要因が、価格形成により強く影響します。
さらに、ETHはネットワーク利用に伴う需要やバーン機構が存在し、DeFiやステーブルコイン決済などの利用拡大が、そのまま買い圧として反映されやすい仕組みを持っています。一方でXRPは、供給量が非常に大きく、市場には継続的に売却可能な在庫が存在するため、需要が増えても価格上昇が緩やかになりやすい傾向があります。これは価値の有無を論じているのではなく、価格が形成されるメカニズムの違いを説明しているに過ぎません。
要するに、XRPとETHやBTCは同じ基準で単純比較すべき資産ではありません。XRPを評価する際には、将来の需要だけを見るのではなく、その需要が巨大な供給量をどの程度吸収できるのか、という視点が不可欠です。この構造を理解することで、過度な期待や不必要な誤解を避け、より現実的な判断が可能になります。
980承認済み名無しさん (JP 0Hc3-yTqm [194.180.179.190])
2026/01/27(火) 14:46:49.38ID:yx+UDBplH このような需給構造を前提にすると、XRPが「イーサリアムの後追い」の立場にあるにもかかわらず、XRPがいつ、どこで、どの規模で大量に使われるのかをプロジェクトとして具体的に示せていない点は、極めて致命的です。なぜなら、供給量が巨大な資産ほど、将来の明確で継続的な需要が事前に示されなければ、市場は十分な資金流入を見込めないからです。
イーサリアムの場合、DeFi、ステーブルコイン決済、L2、RWAなど、利用が拡大する分野と時期が段階的に可視化されており、実際に「使われるたびにETHが必要になる」構造がすでに動いています。一方でXRPは、抽象的な将来像や提携の話は語られても、どのユースケースで、どのタイミングに、どれほどのXRP需要が発生するのかをプロジェクト内から明確に発表できていません。
この差は単なるマーケティングの問題ではなく、資金がどこに集まるかを決定づける構造の違いです。供給量が少なく、需要の発生経路が明確なイーサリアムに対して、供給量が極端に多いにもかかわらず需要の具体像を示せないXRPは、同じ土俵で競争すること自体が難しくなります。
つまり、現時点の構造を見る限り、XRPはイーサリアムに対して「将来追いつく可能性がある資産」ではなく、明確な需要設計を示せない限り、資金面でも価格形成の面でも正面から太刀打ちできない立場にある、という結論になります。
イーサリアムの場合、DeFi、ステーブルコイン決済、L2、RWAなど、利用が拡大する分野と時期が段階的に可視化されており、実際に「使われるたびにETHが必要になる」構造がすでに動いています。一方でXRPは、抽象的な将来像や提携の話は語られても、どのユースケースで、どのタイミングに、どれほどのXRP需要が発生するのかをプロジェクト内から明確に発表できていません。
この差は単なるマーケティングの問題ではなく、資金がどこに集まるかを決定づける構造の違いです。供給量が少なく、需要の発生経路が明確なイーサリアムに対して、供給量が極端に多いにもかかわらず需要の具体像を示せないXRPは、同じ土俵で競争すること自体が難しくなります。
つまり、現時点の構造を見る限り、XRPはイーサリアムに対して「将来追いつく可能性がある資産」ではなく、明確な需要設計を示せない限り、資金面でも価格形成の面でも正面から太刀打ちできない立場にある、という結論になります。
981承認済み名無しさん (JP 0Hc3-yTqm [194.180.179.190])
2026/01/27(火) 14:51:25.19ID:yx+UDBplH これまでXRPは壮大なビジョンや物語を語り続けてきましたが、需要が自然に発生し、継続的に積み上がる構造を十分に作れてきたとは言い難いのが現実です。供給量が極端に多い資産であるにもかかわらず、「いつ・どこで・どの規模でXRPが実際に使われ、その利用が価格形成にどう結びつくのか」を具体的に示せていない状況が長く続いています。
投資において重要なのは夢やストーリーそのものではなく、それが実際の需要として機能する仕組みが設計され、動いているかどうかです。その点で、需要の発生経路が明確で、利用が進むほど資産が必要になる構造を持つイーサリアムと比べると、XRPは構造的に不利な立場に置かれています。
こうした前提を踏まえると、将来の期待や物語だけを根拠にXRPへ資金を投じ続けることは、リスクと見合わない選択になりやすいと言えます。少なくとも現時点では、需要が生まれる仕組みを確認できないまま行う投資は、慎重に見直す段階に来ていると考えるのが現実的でしょう。
投資において重要なのは夢やストーリーそのものではなく、それが実際の需要として機能する仕組みが設計され、動いているかどうかです。その点で、需要の発生経路が明確で、利用が進むほど資産が必要になる構造を持つイーサリアムと比べると、XRPは構造的に不利な立場に置かれています。
こうした前提を踏まえると、将来の期待や物語だけを根拠にXRPへ資金を投じ続けることは、リスクと見合わない選択になりやすいと言えます。少なくとも現時点では、需要が生まれる仕組みを確認できないまま行う投資は、慎重に見直す段階に来ていると考えるのが現実的でしょう。
982承認済み名無しさん (JP 0Hc3-yTqm [194.180.179.190])
2026/01/27(火) 15:32:40.00ID:yx+UDBplH あなたは、供給量がETHの約769倍にも及ぶXRPの価格を、中長期にわたって持続的に支え、押し上げるだけの具体的で巨額かつ継続的な需要が、いつ・どのようにして生まれると考えているでしょうか。
その根拠は、抽象的なビジョンや提携発表ではなく、経済モデルやオンチェーンデータによって説明できる、再現性のある需要発生メカニズムでしょうか。
これは感情や派閥、好き嫌いを超えて、資産の本質を見極めるうえで極めて重要な思考フレームです。XRPに投資するということは、「供給量が圧倒的に大きい」という構造的な前提を受け入れたうえで、それを上回る需要がどこから、どのように、どの規模で生まれ続けるのかについて、自分自身の投資論を明確に持つことを意味します。
この「供給量 vs. 具体化された需要」という巨大なハードルを、どのように乗り越えられると考えるのか。
それを論理的に説明できないまま行う投資は、もはや期待ではなく、運に委ねた判断になってしまうでしょう。
その根拠は、抽象的なビジョンや提携発表ではなく、経済モデルやオンチェーンデータによって説明できる、再現性のある需要発生メカニズムでしょうか。
これは感情や派閥、好き嫌いを超えて、資産の本質を見極めるうえで極めて重要な思考フレームです。XRPに投資するということは、「供給量が圧倒的に大きい」という構造的な前提を受け入れたうえで、それを上回る需要がどこから、どのように、どの規模で生まれ続けるのかについて、自分自身の投資論を明確に持つことを意味します。
この「供給量 vs. 具体化された需要」という巨大なハードルを、どのように乗り越えられると考えるのか。
それを論理的に説明できないまま行う投資は、もはや期待ではなく、運に委ねた判断になってしまうでしょう。
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。