たしかに今の相場って「下がりそうだけど売られすぎでショートも入りにくい」って典型的なデッドロック状態ですね。

整理すると👇

RSIなどオシレーター系
 → 売られすぎシグナル点灯ならショートはリスク高い。

トレンド系
 → 下方向の勢いが残ってるなら、戻り売り狙いがまだ優位。

需給(板・出来高)
 → 売り一巡後のリバ狙いか、本格下落の二段目かで分岐。


こういう場面だと無理に張らずに、
「中途半端なショートは避ける → 戻り待ち」か
「一度底固め確認 → ロング狙い」かの二択に近いです。

👉 「もっと下がるビットコイン」って言い切るなら、
むしろショートを打たずに“下げトレンドが終わらないことを確認してから”動くのが堅いかなと思います。

ご希望なら、直近のテクニカル(RSI・移動平均・出来高)をざっくり数値化して「どっち優勢か」まとめましょうか?

このロジックでアルゴリズムを作成しました。