【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1418【XRP】
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★スレ立て時 ↑ が3行以上になるようコピペ
※スレ立て時に1行消費されるので足りない分を補充すればOK
★★★★★★ 「倍にして返す」詐欺が多発、要注意 ★★★★★★
リップル社公式サイト、公式Twitter、「Ripple Insights」に
イベントへの言及が無いものは全て「詐欺」と判断してください。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【Ripple/XRPとは?】
・Ripple社公式サイト:
https://ripple.com/ ・XRP公式サイト:
https://ripple.com/xrp/ ★スレ立てについて
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>>900、踏み逃げか立てられない場合は
>>950 ・投資は自己責任で。
・コピペの売買煽り・詐欺案件・スレ民の予想、一切信じてはいけません。
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【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1414【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1752837655/ 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1415【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1753076797/ 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1416【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1753313233/ 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1417【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1753693223/
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvvv:1000:512:: EXT was configured
>>642 そんなに価値あるのかね。と、するといくらまで上がるポテンシャルがあると思ってる?
事あるごとに管巻いてる連中は要するに信心が足りないのです。
これ来年のいまごろ北尾の言った通り1000円ベースになるのかもね
絶対SECはまたなんか言い訳して延期すると思ってた
後は大規模なリバースキャリートレードが発生すればdone
>>669 0パーだな、残念ながらキ◯ガイは沢山いる
シンガポールバカジョージア🇬🇪死んでて草🌱
まさに逆神
去年リップルが爆上げする前に大量に全部売っただけのことはあるwww
流石にこういう日はあの変な長文書く人居ないんだねw
またリップルが勝ったか
ジョージアいつも負けてんな
ジョージア「高々500円じゃねーか 裁判が終わってこれじゃダメ これからはイーサ!」
どう?エミュ上手いやろ?
>>678 それマジなん?だとしたらセンスなさすぎだろw
イーサに乗り換えたら何倍云々だから!ジョージアさんは言う事全部外す素人以下だけどすごいんだから!
ジョージ少し前は1日100レスくらいだったけど
最近は30やそこらだったから疲れてるのかなと
11月の波に乗ってたらアンチ辞めてたかもな
これも運命
>>629 双方が告訴を取り下げたわけだけど
次は裁判でどんな手続が残ってるの?笑
>>685 見えもしないのにそんだけ独り言つぶやくって完全にキチガイやん
ジョージアさん今どんな気持ち〜
どんなきもーち、どんな気持ち!
時価総額30兆半分リップル社保有
銀行買った方が速くねと思うが1から祖業するんか?ノウハウは北尾さんが教えてあげるんか?
3円民w
すまん申請出してるんだから大枠は出来てるんだよね。
3円民w
あのキチガイ金持ってるのが本当だとしても投資の実力はないな
前回バブルでたまたま当たって億った運だけくん
身の程弁えて謙虚に慎ましく暮らしたほうがいいと思うがな
>>690 とりあえず、ライバルながらおめでとう
地獄の門に引っ掛かりながらよく頑張ったな!
しかし、トランプが終わったら気をつけな!
なぜか日本円500円で止まる不思議
ドルでキリよくならわかるが
ずっと苦しめられてた問題片付いたし
発射体制できてきたな
仕手筋がすんなりあげる気あるかどうかだけだな
リップルは癖しかないから普通に高値で売ってくることもよくある
朝起きたら爆益だった
売りますか?
って状況だったら取り敢えず売るよね
特別講義
我々はXRP史&仮想通貨史において
歴史的な分岐点にいる
命の保証はない
去る者は追わない
東洋の兵法には廟算の大事さが謳われているという
なぜか、冷静な者こそ真の勇者だからだ
だが歴史を切り開いて生きた者は無謀な愚か者だ
そう信じるならここに残ればいい!
全ての人に幸運を!
あーあ後はもう下がるだけか
1000円くらいまで飛ばせや!
RippleによるRail買収──サイドチェーン戦略とXRPの逆説的弱体化
2025年8月、Rippleは米国のステーブルコイン決済スタートアップ「Rail」を買収した。この動きは、Rippleが法人向けに提供を予定している独自ステーブルコイン「RLUSD」の展開と相乗効果を見込んだものとされる。しかし市場の反応は冷静で、「何をやろうとしているのかが見えてこない」という声が支配的だ。
1. Railの実態が見えない
Rippleは「Railがステーブルコイン決済取引の10%を処理している」と主張するが、実際にはRailはこれを“見込み”として述べているにすぎない。Railが提供するサービスはEthereumやPolygon、Solana、Tronといった複数のチェーン上のUSDC・USDT・DAIなどのステーブルコインを法人決済向けに処理するミドルウェア的インフラであり、Ethereumを中心とするEVM圏に根差していることが確認されている。
2. XRPとの接続には技術的・構造的障壁がある
Railが活用するのはEVMベースのスマートコントラクトであるが、XRPL(XRP Ledger)はスマートコントラクト非対応であり(実験的なHooksは除く)、直接の統合は事実上不可能に近い。そのため、Rippleが今後Railの機能を自社のEVM互換サイドチェーンへ統合し、XRPやRLUSDをそこに絡めて展開していく構想を描いている可能性が高い。
3. サイドチェーン戦略の限界と空洞化の兆候
Rippleが展開しているEVM互換のサイドチェーン構想は、技術的にはEVM資産との連携を可能にし、Railの仕組みを移植しやすくする。しかし、実態としてそこに展開されるアプリやトラフィックはごく限定的であり、「インフラはあるが中身がない」状態が続いている。RLUSDやXRPを使える設計にはなっていても、それが実際に使われるかは不透明である。
4. 戦略が多層化しすぎて一貫性を欠く
Rippleは現在、
- XRP(ブリッジ通貨)
- XRPL(レイヤー1台帳)
- RLUSD(自社ステーブルコイン)
- EVM互換サイドチェーン
- Liquidity Hub(流動性提供インフラ)
- Rail(Ethereum基盤の決済エンジン)
という複数の要素を同時に展開しており、結果的に「Rippleは何を主軸にしているのか」が見えにくくなっている。これにより、XRP保有者・XRPL支持者・法人顧客の間に温度差や不信感が生まれている。
5. XRPとXRPLの中長期的な弱体化リスク
RippleがXRPを外部のEVMチェーンに“ラップ資産(wrapped XRP)”として展開するほど、XRPL上でのユースケースは空洞化していく。ネイティブXRPが持つブリッジ通貨としての特異性も、ラップ資産となることでEVMチェーン上の“ただのトークン”と化す。つまり、「XRPを外部に出すほど、XRPである意味がなくなる」という逆説的な構造に直面している。
6. ブリッジ通貨戦略の自己矛盾
本来、RippleはXRPを中立的で普遍的なブリッジ通貨として使わせる戦略を掲げてきた。しかし実際には、ラップXRPとしてEVMチェーンに移した途端、他のERC-20トークンと同列に扱われ、XRPとしての必然性が失われる。また、スマートコントラクト上でステーブルコインを扱いたければEVMチェーンに出るしかなく、XRPLの価値提案はますます霞んでいく。
7. 資金を背景にした“戦略的あがき”の様相
Rippleは資金力があるがゆえに、さまざまな布石(買収・サイドチェーン・新通貨発行)を打てる。しかしそれらが収束する先が見えておらず、「あがいているように見える」という市場の見方も否定できない。RLUSDやRailは外部の経済圏でしか有効性を持たないため、XRPをその中に“混ぜる”ことに成功しなければ、本末転倒になる恐れもある。
つまり・・・「広げれば広げるほど、核心が消えていく」
Rippleの現在の戦略は、XRPやXRPLを中核とするのではなく、むしろ“外側”に展開していくことで生き残りを図ろうとしているように見える。しかし、広げた先で使われるのはwXRPであり、XRPLではなくEVMチェーンであり、RLUSDであり、結果として「XRPやXRPLである必要性」は次第に薄れていく。そして、イーサリアム経済圏の一つのトークン化していく・・・
技術的にも構造的にも、Rippleは今、「XRPを広めようとするほどXRPの価値が薄まる」という自己矛盾に直面している。これが解消されない限り、Rippleの戦略は方向性を持たない多層構造のまま、宙に浮いたままとなり続ける可能性がある。
じゃんたまで遊んでたらめっちゃ上がってるやん
勝手に家が建つ金額稼げて嬉しいです
もっと上がってくれ
なんか利確する意味無いんじゃね?って最近思えてきた
もう法的問題も無くなったし
レンディングとステーキで増やして配当生活
考え方次第では資産分散の1つと考えてる。
売る必要から分散資産の一つとして保有しとく考えになりつつある。
3円民w
Rippleの戦略的ジレンマ──XRPはどこへ向かうのか
Rippleは近年、独自の法人向けステーブルコイン(RLUSD)の発行や、Ethereum系スタートアップ「Rail」の買収、EVM互換サイドチェーンの開発など、多面的な戦略を進めている。その根底にあるのは、XRPを「中立的なブリッジ通貨」として再定義し、法人決済・流動性供給・クロスチェーン送金などの領域で再び中心的な存在に据えようとする試みだ。
しかし、その実現には決定的な壁が立ちはだかっている。
現在、ステーブルコインの60%以上はEthereum経済圏(Ethereum本体、L2、Polygonなど)で流通しており、法人決済やDeFi、トレーディングの基盤通貨として機能している。XRPをブリッジ通貨として機能させたいのであれば、このEVM圏内に入り込み、流動性の中心で存在感を発揮しなければならない。だが、それは皮肉にも、XRPをネイティブではなく「ラップトークン」として外部チェーン上で活動させることを意味する。
この時点で、戦略的な矛盾が生じている。
ラップされたXRP(wXRP)は、Ethereum圏ではERC-20トークンの1つに過ぎず、WETHやWBTC、USDCと機能的に変わらない。つまり、「XRPである理由」が失われてしまう。XRPを外に出せば出すほど、本来の独自性が薄まり、XRPの存在意義が問われる構造になっている。
また、こうしたEVM依存の戦略は、XRP本来の発行・流通基盤であるXRPLの空洞化を加速させる。XRPLはスマートコントラクト機能が限定的であり、現代的なトークン経済やDeFiの文脈においては競争力が低い。そのため、Rippleの各プロジェクトやトークンは、徐々にXRPL外で活動する方向へとシフトせざるを得ない。これは、XRPとXRPLの長期的な弱体化に直結する。
さらに、RLUSD(Rippleが新たに発行するステーブルコイン)とのカニバリゼーション(共食い)リスクもある。RLUSDが法人決済の基軸となれば、XRPが担っていたブリッジ通貨のポジションはますます希薄化する。
結局のところ、Rippleは「資金はあるが戦略は詰んでいる」ようにも見える。XRPとXRPLを中核としつつも、それだけでは実現できない現実があり、仕方なくEVM圏に活動の場を求めている──だが、それは同時にXRPの中核的価値を解体していく道でもある。
この戦略を成功に導くには、単にXRPを「EVM圏で使えるようにする」だけでは不十分である。むしろ、EVM圏の中であっても、「XRPだからこそ成り立つユースケース」を明確に設計しなければならない。それがなければ、Rippleの多層的戦略はバラバラに拡散するだけで、いずれ市場の関心も資本も離れていくことになるだろう。
正味年利100%(つまり2倍)でも相当他の金融商品と比較したら
ブッ飛んでるから
現状3倍以上飛びそうな気配があるから
現物でそのまま2年ぐらい気絶してたらドエライ稼げる下地は整いつつある
アメリカの雇用統計とか悪い情報は有るけど
いざとなったらトランプが大統領令で無理矢理相場操作できる安心感の方が勝ってるんだよね
>>718 あのゲーム、やればやるほどに
「勝てる配牌がくるアルゴリズム」が用意されてるのをスゲー感じてシラケるよな
ヾ,!i:||!!゙i!'
Y|i!i |i、 、__人_从_人__/し、_人_
,}!!|,!'',ミミ、 _) ショーターは消毒だ~っ!!
jヘ!!/´ ;!};ミ '´⌒V^'^Y⌒V^V⌒W^Y
iilllijilllli=h;ミ
___ ゙!}ー;) ':iハミ>=≦三
三;;:;}_/!ヾニ゙イノ+),,,,,ヾ::::''
` ̄ ̄ ̄´
だから〜、全て織り込み済みの価格が500円台だったんだよw
XRPLとは異質のEVMサイドチェーンでwXRPを混ぜ合わすというまた高難度なことを成功させないといけない
また無理筋ビジネスモデルだなぁ・・・
裁判終わって
401kでも買われるんなら
もう上がるしかないじゃん
>>729 でも、XRPL上はスマートコントラクトが使えないから実需があるものは多様化できない。サイドチェーンやイーサリアム圏内に出ていかないとブリッジ通貨になれない。
XRPLが空洞化すればXRPもwXRPもその時の担保価値も価値をいつまで保てるかもわからない。そう考えるとXRPって買ってももう仕方ないと思うが。
もし仮にEthereumの中で使うという選択肢は「EVM互換サイドチェーン」というRippleの内製戦略とも競合し得る。なぜなら、流動性もユーザーもEthereum本体やその主要L2に集中しており、Ripple製のEVMチェーンは実質的に“孤立した島”になる可能性が高いためだ。
結果としてRippleは、「XRPを拡張すればするほどXRPの価値は相対的に崩れる」という構造的矛盾を抱えることになる。Ethereumに出ていかねばならないが、出てしまえばXRPである意味が失われる──これは、現状のブリッジ通貨戦略の限界を如実に示している。
チャリンチャリン経済圏──ステーキングとネットワーク効果の本質
ステーキングにおけるAPY(年間利回り)は、あくまで「割合」を示す指標であり、自分がネットワーク全体に対してどれだけの持ち分を保有しているかによって報酬が決まる。たとえば、APYが5%と表示されていれば、それは「現時点における年間で期待される利回りの目安」にすぎない。
しかし、この「5%」の中身──つまり報酬の原資は、固定ではない。ネットワーク全体のトランザクション量が増加すれば、ブロック報酬や手数料収入といった報酬原資が膨らみ、同じ5%という表示のままでも、報酬の絶対額は大きく増加する。
ここに、Ethereumが持つ根本的な強みがある。
Ethereumは、単なるブロックチェーンではなく、「現実の経済活動」と密接に結びついたネットワークである。NFT取引、DeFi利用、USDC送金、L2決済、RWA(現実資産)運用──こうしたリアルの需要が日々Ethereum上で実行されており、それらすべてのトランザクションがガス代という形で手数料を発生させる。そしてこのガス代が、ネットワーク参加者であるステーカーに分配されるのだ。
2025年現在、Ethereumは1日に1,100万〜2,120万件ものトランザクションを処理し、そのネットワーク上には世界のステーブルコインの約60%、そして実世界資産(RWA)の約80%が存在している。NFTやDeFiといった新たな経済活動もこのプラットフォーム上で日々活発に行われており、Ethereumはもはや単なるブロックチェーン技術の枠を超え、現実経済と強く結びついた巨大な経済インフラとなっている。
つまり、Ethereumではリアルの需要が高まれば高まるほど、それに比例してトランザクションが増加し、報酬原資も増える。APYという表面上の利回りが変わらずとも、ネットワークの活性化によって「実際の報酬額」が増幅されていく。
この構造はまさに、チャリンチャリン経済圏と呼ぶにふさわしい。人々がEthereumを使うたび、世界中のステーカーに報酬が響く。まるで誰かがUSDCを送ったり、NFTを買ったり、L2で決済をした瞬間、その行動が「チャリン、チャリン」と報酬となって積み上がっていく。
さらに重要なのは、この仕組みによってネットワーク効果が連鎖的に働く点である。リアルな需要がEthereumに集まれば集まるほど、プロジェクトもユーザーも加速度的に流入し、それがさらにトランザクションを生み出す。このスパイラルが回る限り、報酬は拡大し続ける。
Ethereumの「チャリンチャリン経済圏」に参加し、真摯に普及活動を続けることは、単なる理想論ではない。ネットワーク上での利用が増えれば増えるほど、手数料収入という形で報酬原資が増加し、それがステーカーであるあなた自身に分配される構造がすでに存在している。
ここには、XRPのように中央主体による中抜きや、過剰供給による希薄化のリスクは存在しない。
Ethereumのエコシステムは、透明なプロトコルと分散化によって動いており、価値の流れが“中央を経由せず”に、ネットワーク全体へとフェアに分配される。だからこそ、貢献すればするほど、その成果はピュアに自分へと返ってくる。
つまり、Ethereumの発展に貢献すればするほど、ネットワークの成長がそのまま“あなたの利益”として跳ね返ってくる。この仕組みこそが、分散型ネットワークが生み出す最も強力な経済的インセンティブであり、真に機能する参加型経済の形である。
Ethereumを理解するとは、単にブロックチェーン技術を知ることではない。この報酬構造と経済循環の本質を理解しているかどうかで、未来へのポジションは大きく変わる。
この経済圏に乗り換え、真面目に普及活動を行えば、ネットワークの拡大とともにその成果がダイレクトに自分自身に還元される強力な経路が開かれる──それは、ただの投資ではなく、未来を築くという行動そのものである。
あなたの人生のポジションが変わる。
そして──あなたの家族、あなたの子孫のポジションも変わる。
XRPがイーサリアム陣営に来るならもっとチャリンチャリンが盛んになるなぁ
ビットポイントから【XRP急騰】リップル社とSEC法廷闘争が終結!
という件名の超長大なメールが来ました
>>735 今まで出た500円台の価格はそのニュースまで織り込んだ価格
>>734 観光地の人力車と駅バスくらい違うのに同じ陣営もクソもないだろ
めちゃくちゃ言ってんな
材料は出たんだからこれでスッキリ最高値超えできなきゃ秋の終わりとかになっちゃうよ
>>740 現在、発行されているステーブルコインの約60%がEthereum上に存在しており、その大部分は単に保管されているだけでなく、DeFiプロトコル内にロックされ、実需として活用されている。このDeFiの世界は、レンディング、DEX、ステーキング、オプション取引などがモジュール化されたプロトコルとして“レゴブロック”的に接続され、複雑かつ強固なネットワークを構築している。
このような構造の中で、ステーブルコインは単独では移動しにくい資産となっている。つまり、一部のトークンを他チェーンへブリッジしたとしても、DeFi全体のインセンティブ構造とユーザービリティはEthereum(およびその主要L2)に強くロックインされており、資本の大移動は現実的ではない。
この状況下で、「XRPがブリッジ通貨としての地位を取り戻す」ためには、もはや選択肢は一つ──Ethereum陣営、あるいはそのサイドチェーンに“自ら接続しに行く”しかない。だが皮肉なことに、それはXRP独自の価値や存在意義を相対的に薄めていくことを意味する。
本来、自前のL1(XRPL)で閉じたエコシステムを構築できるならば理想的だった。しかし、スマートコントラクト非対応という設計の限界と、DeFiという新たなトランザクションの主戦場から取り残されたことにより、XRPは外部に依存しなければならない立場に転落した。
そして今、ステーブルコインの動態──その分布と実需の構造自体が、XRPに対して“来るしかない”という最後通告を突きつけている。
XRPは「橋になる」ために、すでに誰かが築き上げた橋(Ethereum)の上を歩くしかなくなった。そこに、かつてのXRPの“主役感”は、もはやない。
もう資金はあるが戦略は詰んでいる感がハンパなくなってきている・・・
なんか80円くらいの時に裁判関連とETF承認各種が終わるまで決して売るなって言った外人に感謝してるわw
ヤンキー勢リップルガチ買いしてくれ!
俺の資産を更に豊かなものにしてくれ!
暗号資産の世界では、多くのプロジェクトやトークンが存在しますが、XRPは「持つだけ」で価値を生み出し続ける仕組みが欠けています。たとえば、単なる投機目的でトークンを購入しても、市場の価格変動に依存するだけで、長期的な報酬や価値の還元が得られない。この状況は、まるで自分の努力や参加がネットワーク全体の成長に結びつかず、ただ「待ち続ける」だけの状態に似ています。
特に、XRPのような中央集権的な仕組みや、過剰なトークン供給による価値の希薄化リスクを常に抱えるプロジェクトでは、参加者がどれだけ貢献しても、その成果が自分に還元される保証がありません。中央主体が高い割合で利益を吸い上げたり、プロトコル自体が透明性や公平性を欠いていたりするため、個人の努力が報われない悲劇が生じます。これにより、暗号資産に時間や資金を投じた人々が、期待した未来の経済的自由や安定を得られず、失望に終わるケースが多々あります。訴訟は終わったが結末はわかりません。構造から見ると詰んでるように見えています。
一方、Ethereumのような分散型ネットワークでは、ステーキングを通じてネットワークの成長に直接参加し、その成果が報酬として還元される仕組みが存在します。この「チャリンチャリン経済圏」は、トランザクションが増えるほど報酬が増加し、貢献度に応じて公平に分配されるため、参加者の努力が拡大する方に常に向かいます。しかし、XRPではこのような仕組みがなく、ネットワークの成長が個人の利益に結びつかないため、長期的な視点で見ると「持つだけ」の悲しさと報われない悲劇が際立ちます。
この悲劇は、暗号資産の可能性を信じて投資した人々が、単なる価格の上下に一喜一憂するだけで、未来を築く主体的な参加者としてのポジションを得られないことにあります。Ethereumのような仕組みに参加することで、この悲しみを乗り越え、自分の行動が直接報酬につながる未来を築くことが可能です。
リップルお前の力はこんなものじゃないはずだ
限界見せろやぁぁぁぁぁぁ
ETHを保有し、そのエコシステムに参加するということは、自分の意思で選択し、行動し、その成果を自分自身で受け取るという「主体的な生き方」そのものです。XRPのように、表に見えない形で一部の中央主体に利益が集中する構造では、知らず知らずのうちに大きな割合で価値を吸い取られている可能性があります。その“目に見えない搾取”は、単なる経済的な損失にとどまらず、「自分の人生を自分で切り拓く力」すらも削ぎかねません。
Ethereumは、透明性と分散性を軸に設計されており、ネットワークの成長がそのまま個人の成果として還元される仕組みが存在します。そこには、経済活動を通じて自らが何かに貢献し、その対価を正当に受け取るという、健全で満足度の高い経済循環があります。
搾取される側ではなく、参加し、貢献し、受け取る側に立つ。Ethereumは、その選択肢を私たちに開いてくれます。
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