ボクはほんとうはやきうせんしゆになりたかったんです。でもからだがよわいからうんどうできませんでした。ぼくはりょうしんがきらいです。なぜならぼくにはやさしいけどオニ、あくまとよばれています。
おやのわるさをぼくに呪われたようでくやしいです。
ままとぱぱのせいです。