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俺が普段どんな感じでイーサリアムの恩恵に浴してるか、一部を教えてやるよ。

まず、DeFi(分散型金融)は基本中の基本だろ。
Uniswap や Curve みたいなDEX(分散型取引所)で、中央集権取引所を介さずにトークンスワップ。手数料安いL2(例えば Arbitrum や Optimism)の上でやれば、ガス代も気にならん。
Aave や Compound みたいなレンディングプロトコルで、手持ちのETHやステーブルコインを貸し出して利息を得たり、逆にETHを担保にステーブルコイン借りたり。
Lido や Rocket Pool を使ったリキッドステーキング。ETHをステーキングしながら、stETHやrETHみたいな代替トークンでさらにDeFi運用。

次にNFT関連も外せないわな。
OpenSea や Blur で、気になるNFTをチェックしたり、売買したり。まあ、最近はソラナとかも元気だが、依然としてイーサ(とL2)の市場はデカい。

その他、日常的なツールとかサービスな。
ウォレットは俺はMetaMask がメイン。最近はアカウントアブストラクション対応のウォレットも色々試してる。
トランザクション追うなら Etherscan。DeFiのポートフォリオ管理なら Zapper とか DeBank とか。

あとはDAO(分散型自律組織)のガバナンスに参加したりな。
これらはほんの一部だ。

重要なのは、こういう多様なアプリケーションやサービスが実際に稼働していて、日々新しいものが生まれてくる「プラットフォーム」としての力がイーサリアムにはあるってことだ。
おれらが普段触ってるインターネットサービス(GoogleとかAmazonとか)が、TCP/IPっていう共通のプロトコル上で動いてるのと同じように、これらのWeb3サービスの大半がイーサリアム(とそのL2)っていう基盤の上で動いてる。

こういう具体的なユースケースの広がりと深さが、俺がイーサリアムの将来性に期待してる根拠の一つだよ。

出口はusdtにSwapして(ちなみにswapはcowswapが圧倒的に手数料が安い)tevauにチャージすれば、普通に日本でVISAカードとして使える。全部dex使えば税務署は捕捉できないな。でも脱税はするなよ。