OKAMI PROJECT(オオカミプロジェクト)

私達が提供する暗号資産OKMは、実は取引所で流通している枚数は総発行枚数のわずか5%にすぎません。
ブロックチェーンはその仕組み上、絶対に改ざんは不可能で、上記でその全てを確認していただく事が出来ます。
その中でもホルダー(holder)という部分に注目すると、総発行枚数10兆枚のうち7兆枚はオオカミ財団が保有し、これは発行されてから1度も動かされた事はありません。
3年間はプロジェクトの初期段階と捉えており、ロックアップをかけているので絶対に動かされる事はありませんが、その後もオオカミカードが世界中で使用され、バーンされ続け市場の流通枚数が極端に少なくなった際に実需として必要になる為のものであり、その後も営利目的でここから動かされる事はありません。
更に上場している取引所MEXCのホットウォレットの合計は3500億枚ほど、つまり取引されている数量はわずか5%しかありません。
また、直近2週間ほどの動きを追っていくと実はこの枚数は更に減少傾向にある事がわかります。
なぜこのような動き、配分になっているかというと多くの人が初期段階であるOKMを出来るだけ安値で買い占めたいと思っているからです。
市場で安値で買い集め、自分のウォレットに送金し、流通枚数を少なくする事で需要が爆発した際に値段を高騰させる。
現在この動きが活発化してきています。
万博やブレイキングダウンなど認知度が確実に拡大し需要は拡大している一方、流通されている枚数つまり、供給は減っている。
価格は需要と供給のバランスで成り立っているので、需要が増えている最中に供給が減ってくると【欲しくても買えない】という人が増えます。
この為高値であっても買わなければいけなくなり、一度このバランスが崩壊するとコロナの際のマスクや、現在のお米の値段のように価格はひたすら高騰し続けます。
そしてこの供給はわずか2週間で3%も現在減っています。
目先の相場よりも大切なのがこのMEXC内のコインの量です。
(添付の画像からも6月2日と2週間後の本日のMEXC3ウォレットから出金されたブロックチェーンの動きが読み取れます。)
このペースで減少し、オオカミカードを使う人が今後も増え続けるとこのバランスの崩壊は近い将来確実に起こります。
蜂の穴から堤も崩れる、ということわざがあるようにOKMの 大暴騰へのストーリーが今始まろうとしています。


すまんが誰か約してくれ!結局何が言いたいんや?高騰しても10兆枚あるから直ぐ補充されて価格は下がるよって事?