>>72
私がフィンテック企業で開発したコードおよび設計図は、ビジネスロジック、顧客データの保護、金融規制(AML/KYC、GDPR、金融庁ガイドライン)に対応した価値ある資産であり、公開する義務も意図もありません。プロのエンジニアとして、機密性とシステムの信頼性を守る立場にあります。
設計図、たとえばデータフローやトランザクション処理の設計は、企業の競争優位性とセキュリティに直結する機密情報です。公開はシステムの脆弱性を露呈し、サイバー攻撃や規制違反のリスクを高めるため、技術的・法的に不可能です。使用したオープンソースコードはMITライセンスに基づき、公開義務はなく、個人プロジェクトのコードや設計図にも業務のノウハウが含まれるため、公開は困難です。
ソリューションアーキテクトとして、規制遵守とセキュリティを優先してシステムを設計してきました。公開はシステム全体の信頼性を損ないます。XRPの弱いポイントは、開発者コミュニティで認識済みです。コードや設計図の公開要求は、ライセンスと法規制を無視した非現実的なものです。