もしリップル社がXRPのかなりの部分を吐き出させられる場合(といってもエスクローによる自動割賦払いになりそうだが)、ステーブル運営にも営業は出るだろう
仮想通貨準備金という国庫予算枠がこれまでなかったものなので、SECによる高額課徴の流用の結果1枚13円相当(潜在売り圧として時価総額が格段に薄まる推定)まで減価するとして、SECは厄介なリップル社潰しに大成功というわけなので、そうはさせじとまたもや両者が永遠に争う方向へ行くと思われる

そもそも罰金は現金で払うのがまともなのは言うまでもなく、検討ソースが真実ならガリ家はアホだと思う。検討段階で踏みとどまれないようならかなりヤバい
これは他の全XRPホルダーないしバリデータの意向とは無関係に勃発しうる戦争の火種であって中央集権コインの最も悪い部分が出ていると言える