>>100
そりゃ、その取引履歴をどこが出したかだけじゃなく誰が出したかにも信頼性は変わるでしょ
真面目な納税者が真面目に納税しようとして出した証拠は取り敢えず信じるし何か変な動きがあれば7年以内に不正を見つければ良いから受け付ける
でも、7年前の脱税の時効を証明しようとする脱税容疑者からの履歴はまず本当に本人のものか?から疑うで
しかも立証責任は容疑者側にある
だから、取り敢えず税務署としては追徴課税にしといて文句があるなら裁判で、ってしといても勝算があると思うでしょ