>>501 はいおはようさん(夜

これだけの動き(トレンドに対して重要な)を見せた場合  

>binanceが売ってきてもう手仕舞いにしてる様
  ↑
 これを1つの注目するべき現象と見つつも、4(2)時間足で全体を、細かい所を潰してのして見て

最低でも、5/25(正確には13:00)からの底(分かる?)から始められた相場だという認識、
あるいは、敢えてそこを無視するとしても5/27にはどんどん底が浅く(蓄積傾向が顕著に)なるでしょ?

それは一定方向の目的が出たと見ていい。で、それらの底は69.6〜70ぐらいだね?(わかる?


そこに左のツールから物差しとって、起点とおき、今回の大相場のピークまで起算してみて+16Kぐらい?だよね、
で、そこからざっと+11Kぐらいまで生産により下がった、確かにエネルギーは下がったが、その堕ちた先から+1〜2されてて

今、件の底から起算で+13Kで、全く相場が終わってないな、 道半ば?くらいかも??いや、それすら足りないとすら感じる状況なのです。

そして、さらに、64.1Kという、4/17日の大底があるでしょ、あれが56000〜57000を作り出す前兆となった大底だと見る
大底取りに行くにも、トレンドレベルではパワーが要るのはこの数年で観測済で
その大底起算となると5/25の大底すら蓄積がある状態で、前半戦扱い

じゃあ、3万円とかにまで落とすためのトレンド蓄積か? という問いには、
「過去の相場なら十分な状況だが、今の経済規模市場状況なら90〜100K、あるいは超えて溜まって然るべきという気がする」
日足で見て6万程度までの下落なら、むしろ歓迎されるのが、(イナゴの資金で相手にすると)大きな相場の辛い所

これがバイナンス『だけ』ざっとした所感、 


4(2)時間足で、6つ、あるいはそれ以上、表示沁みてみようか。各取引所共にそこはばらばらだが、
価格の大底、56800を取る、おおよそ1か月前からの起算で、OIの底が更新されたような取引所はあるのか?

つまり、ここが大清算(一瞬・あるいは継続的な)を行うに適した場所か?と考えた時には、ゼロ、そのように判断している取引所は1つも無い
まだまだ燃料を残している

大きな鯨が資金を動かすにあたって最大のネックは時間で、OIも適切に仕込む時間が必要 ここだけはイナゴにアドバンテージがある
イナゴは価格のピークやどん底で『切らされる』、つまり「価格=相場の仕込・終」にさせられがちだが、そもそも資金ある鯨は違うでしょ

OIが、価格と仕込がずれることを知っておけば、鯨の思惑よりズラすことはしやすい
鯨が時間掛けなきゃいけない時、イナゴには右往左往する時間がある、それが最大のイナゴのメリットだ、今もそう。


自分は まずは6万付近まで上目線は棄てない
(仕事ではSは既に打っているので、基本的にはLが多いので値洗いは減っても、対策してないわけじゃない)

これからも下落したらLで入り続けるし、とくに下落が続けるならSが落ちずに増え続ける、そういう意味ではどちらにしてもやはりOIは増え続ける状態だね
9〜13万まで続くと思うよ

バイナンス目線で80あるいま、これから先は想像もつかないだろうが、70をちゃんと割る大相場は来る