発行者が自社アプリ上で申請者にコイン配布しています。
発行者によればネットワーク混雑を理由に申請から数日〜一週間と幅がある待機期間後に実際の着弾(オンチェーン反映 後に外部送金と売買が可能になる)。
この待機期間中、アプリ上では獲得表示になっていても実際には外部送金も売買もまだ出来ない状態で、割り振られたアドレスについてERC20系L2をイーサスキャンで見るとオンチェーンの記録はされていません。
コインを心待ちにしてる立場からすればハリボテともいえる獲得表示時点と、現実に何らかの取引が可能になるオンチェーン反映時点ではどちらを所得認識時点とすべきでしょうか?
なおアプリ上の獲得表示はタイムゾーンに応じた日付のみで日時秒はありません。