>>789その辺は分かってないよ運みたいなところがある 相場が合わせてくれているような感すら感じることがある
 多くの人がやってる相場分析から来るものとはアプローチが違うので、相場の未来を分かろうとはあまりしておらず
現時点のエネルギーの範囲と普遍的な騰落率(ここがもっとも確率が上がる)で到達先をその場その場、瞬間で決めていく

その時点時点が意識してくれたらうれしいラインをスレには出すがw 確率が高いライン(願望ともいう)、

こちらの注文都合上、絶対に備えといけないといけないライン、次点、更にその先、自分が望んでないパターンまでを用意してるから、当たっているように見える
で、鯨と同じ動きにしてカネを盗らないといけないわけだから、他人の予想・予測相場を見る時間
またはいわゆる一般的なテクニカルチャートで未来予測に充てる時間あったら取引所を読むのに専念する、注文の効率的、効果的な配置を考える

そこはちゃんと言っておかないとね ゴール(利益)が同じだから他人眼にはこちらも予測しているように見えるけれど、こちらの理解としては
分析の範疇かもしれないが、転換点、リスクの行方だけの集中している結果が、同じ帰結(利益)を生むのだと感じる

色んなアプローチがあるが、エントリーを最善にした方がクジラの暴れ方に対応しやすい、この銘柄はこのやり方が向いていると感じてる

数週、数か月にわたって注文を出さない、という選択肢を奪った場合の話ね
出さない選択肢を選べるのならチャート分析を神がかった方法に極めるが。 株式ではそっちの方が良い。

スマホさんがOIを豆の見るようになってからでも取引所の資金の流れは刻々と変化している。でしょ? その異変に対応するには
�@しっかり見る  �Aトレンドの転換点・頭を捨てて(もしくは予測で当てる)、トレンドを掴み、最初のリスクを大いに受け入れるしかない。

でも、自分の場合、そこまで神のように勘が冴えているわけじゃないので。取引所がこんなにめまぐるしく状況が変わるなら、注文数が増やせば
チャート予測も困難になるとみてる
数年間の流れでは現物が引っ張るとしても、エントリーの瞬間はその時の一番大きく資金を用意した奴がその時の、あるいは数週のチャートを決めている


うちの会社内で 「株式銘柄のチャート予測」では絶対抜けない人相手にしないといけないので、削られて磨かれるし