誤字脱字、ミスがあるかもしれないから、分からないところは訊いてね




�@値幅拡張(価格移動・大きく動く時期)→�A停滞(ボックス相場) 基本的にはこれの繰り返しや重なりで
縦横を繰り返すわけだが、この時、水平方向に引くラインを用いず、、よくスレでいっているその銘柄ごとの普遍的な線、
あるいは平均的、最低上昇・下落率といった線を用いると可視化しやすくなる。

ラインが水平でなく、主に中長期期的に動く騰落率で引く線は、その傾斜自体にその銘柄に求められる時間に対する利益の要素をより見やすい形にしようという目的がある
取引所のOIは小口の割合が多い所が無いので、最終的には現物需給の長期トレンドで帳尻合すように引っ張られるとしても、
日々の取引で中期的には取引所や、複数の取引で莫大な資金の流入のタイミングまで同期し扇動するリーダーの思惑の要素を反映しやすい。

その線に沿って進むのを確認することで 概ね今がどういうステージなのか、どれくらいの値幅変動が求められ、動きやすくなる状態を掴みやすくなる..

そうすると、ワカメさんの書いた内容は
12月10日ごろ〜1月21日ごろの相場は�@、それから重なるように
 1月13日から〜3月03日ごろの相場は�A・・・・・・

で、長方形ピンク枠の縦長、横長が繰り返すのを確認できる。 と同時に、その枠の区切りは、斜線上を大きく横断することでステージを区分することも見えてくると思う

3月上旬の�@の動きは、赤斜線の最下段に抵触する�@、そして�A、さらに�@で最高値を記録し、その最高値に、暫くのちに、最上段の右肩上がりの赤線が引かれることになった
一応、過去の相場から大体の値幅を把握するため、トレンドが始まったのなら2月までの相場の黄色最上段では価格幅の拡張が収まらないことは予測はしている

斜線赤の最上段と、最下段の右肩上がり線は、過去の相場からトレンド初期でも、8,000〜10,000に達するまで中長バンド幅として拡張されているところから、用意はしている



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