>>183 周期的には〜火までくらいには28400を試しても何ら不自然じゃない
そういうのがBTCの中期的なロングのようなSポジション 上で言ったようなね (今日中に画像を渡すつもりでいる

一応、再三言っているように私の場合は損をする前提で100〜300$未満を取引所を変えて本注文と一緒に通すことで
沢山駄目になる注文の赤字を凌いでいるが、そうでない場合は
無レバか負担にならないぐらいの低レバと、少し欲張った低レバを最低2つ遠し、どちらかを必ず残すようにして
一方で一つは必ず利確で終らせるようにするのがベターに近づくんじゃないかと考えている

というのも、13年くらい前に対象為替で20人強の実験で、ポジション抱えた方が取引が慎重になるうえ、エントリーに躊躇は少ない
終了後の聞き取り調査で、ノーポジは臆病になり過ぎたり逆に本人の性格楽観志向やポジションに対する願望が強く傾向が出る、という結果を得ていて

それでなくとも、SやLを常ににもつことはソフトウェア完全依存でやらない場合は、どのポジションが正解だったのか何度もチャートを見比べる癖がつきやすいのでね
手仕舞ってしまったポジションには愚かにも、ほとんどの人は興味を失くすw 長いことそういう事にはなってないが、私もそうかもしれないしね
ノーポジションはノーポジションというストレスからの解放という快楽を脳が憶えると相場人にとっては厄介な一面があると考えている、自分はね
要はパチンコと同じで、大勝ちしていないのに、同等の快楽を手仕舞うことで覚えてしまう、損切りでも微益でも。
利を伸ばすまえに、常にストレスを受け続けた脳は、決断を早く促し、快楽側に傾いてしまう。

 スマホさんもそうではないのかね? 

それを修正するのが、ポジションの分割でもある、と考えていてね。 まず、どうやったって相場をやってる限り脳へのストレスは除けない。
だが、相場を出来る人は必ず入る。入らざるを得ない。まあそうでしょ? 知ってると入らない選択は無い。

その時の、ポジションを2倍以上にすえうことで初期のストレスも2倍になるが、・・・と、一応、実際生じるリスクはレバレッジを極めて抑えることで回避する。
初期のエントリー負担を増やすことで、まだ脳が正常のうちにストレスへの負荷を憶えさせる。
数日置いてとか、結果が分かってのナンピンじゃなく、時間を余り空けずに、2倍以上のポジションを置く。

例えばその2つのうち、1つは脳のご褒美、ストレス回避しようとする脳の反応・欲望に対しての報酬を低利益で与える。
そうすると、残す種には多少の余裕が生まれし、脳も安定する。これまでとは大きくは変わらないからね。
相場が良い方に動けば、「勿体なかった」という気持ちが、悪い方に動けば、より実利的な損切幅だったり口座面でもプラスになる。
(数百ドルを超える損を抱え口座負担になるのは当然無し、早いうちの損切は絶対)


更にいえば、ポジションが残ったことで、(本業が別にある人には申し訳ない所ではあるが)、相場を完全に診ない時間の回避、
チャンスのポジションを24・7、何処かに意識し続けることになる 集中力を切らさない状態は、相場への理解が強まる。

初期負担が多少増えるのは否めないが、割とソフトウェアに頼らない取引には重要でね、手中力が↑↓激しい傾向にある人は、これで段々修正される
中長期的思考も身に付きやすい