ここからいきなりズドン↓の可能性もあるけど、基本そういう場所でも今のところはロングの方が美味しい
トレンドの中の3〜4番底

まず、2022年の下げトレンド真っ最中に、頃合いだと最安値で12月に入っていく
自分みたいな資金雑魚なのにクジラに向かうキチガイが持つポイントが
�@番利幅取る 15,600付近
下げ止まったかもしれない、でも利幅は欲しい、現物順張りの16000-17000 �@’
そこから押して再び凪状態に入った、完全に下げ止まって、OIだけが活発化した
�Aトレンドの1番底、16,500 (私の周りの順張り現物民もこの価格を結構掴んでる)
�B本上昇始まり、トレンドを確認後動く乗り遅れた2番底を掴む安定派の19,600〜20400、
�C2回様子見て、もしくは、押しを確認してた層、3番底の24,800〜25,400

素人でも掴めるのは�A~�C、そのうちトレンド確認して動くなら、�B、�C だから、まだこれが成長するトレンドの場合、
何度も押しポイントはあると思う

今回は28,500-28,600が最低の場合、�B、�Cのトレンド底と比べると、1000$ほど浅く、推し期間が以前より短めなら
上がるならペース早く移動、OI整理がついたとして35,000~40,000目指すか、再度、本底を獲りに行くかの2パターンを考えないといけない

そもそも、投機的な動きする銘柄、最安値16000の物が、物価インフレ度合いからして、2倍にすらなっていないって
人為的な思惑よね
これからあなたに渡す画像にもあるけど、こういう取引量が多い銘柄で、時間をおいても大して動かないものは
その時間の幅の分の値幅が未来に要求される(急騰する・急落する)ものと見た方が良い
これが普遍的な上昇率と下落率で考えた、見た方が良い要因でもある