この判決はXRPが有価証券かどうかが問題なのではなくラーセンとガーリングハウスが証券詐欺を行ったのかどうかが問題なのだ
だから、リップルが機関投資家向けにXRPを販売したのは有価証券販売行為であると結論付けている

この判決によってXRPが有価証券であるかどうかは明確になっていない
それが焦点ではないからだ

依然としてSECはXRPを有価証券であると判断している

今回の上げは本当の上げではない
単なる一時的なPUMPにすぎない