最近周りの他の男達と自分との差を感じていた
何か生き生きとして活力とやる気と行動力があり
ともすると攻撃的だなと
そこで気付いた
20代30代の時に自分の攻撃性に辟易して
意識的に押さえ込んできたが40代になり
今ではやる気と行動力どころか生きる気力すら
なくなりつつある
先日交番に用があり30前半の男盛りの警官に
対応してもらったが自らの暴力的なほどの活力を
抑え込むのに必死そうで気付いた
自分にはテストステロンが不足しているのだと
社会的に成功している人や優秀なトレーダーは
テストステロン値が高いのだそうだ
分泌ホルモンは人間の性格や考え方や行動まで左右して
しまうのだなと
自分の分泌ホルモンに考え方や性格や行動を
振り回されるのではなく
そうと分かって自分の何が不足で過剰なのか見極めて
逆に分泌ホルモンをコントロールしていきたい
まずは己の攻撃性を思想的に再びある程度容認し
亜鉛買って筋トレしてみる