まず単純に訴訟で下がったであろう価格分の取り戻し

それに加えて、
アメリカでの取引再開
国や銀行から買いが入る可能性
リップルネット提携採用の増加ペースアップ
株式公開による運営資金と知名度の上昇
ロックアップ分400億XRP破棄の可能性

つまり当該訴訟に勝つことでリップルはやっと世界から真っ当な会社及びプロジェクトと認められる