ゲンスラーはどうしてもトークンそのものが証券だと言いたいようだけど、ハウィーテストでそう分析することは出来ないんでしょ?

でも、トークンそのものが証券であると主張しないと無登録業者としてコインベースのような取引所を取り締まれないからそう言ってる

バイナンスはそれとは別にマネロンや詐欺等の疑惑があるけどそれだけだと管轄が違ってSECの手柄でなくなるとかあるんかな


リップル社による過去の一次販売については投資契約とみなされる可能性は残されるものの、投資家同士の売買である二次流通までもがそうであるというのには無理があるんでしょ?

仮に過去の一次販売は投資契約だという判断が出て罰金等食らったとしても、リップル社は事業継続し、トークンそのものは証券でなく、二次流通も投資契約でないとなれば普通にこれまで通り取引所での取り扱いは可能ってことになるよね?