EEA(Enterprise Ethereum Alliance)のメンバーだった法律事務所シンプソンサッチャー&バートレットからSECに移り、企業金融部門責任者のポストに座りながら金を受け取り、他のSECスタッフとのスピーチ前の証券性に関するやり取りで彼の見解に問題点があると指摘されたにも関わらずそれを無視してETHに便宜をはかる事を優先し例のスピーチを行ったと読めなくもない

SEC汚職事件(ETHGate)の文脈では役立ちそうだけど、リップル裁判の助けにはならないかな