リップル社は水面下で20カ国以上のCBDC計画に携わってると公式が言ってる

明らかになってるとこはブータン王国、パラオ共和国、モンテネグロ、香港

Chainlinkとの協業でブロックチェーン方面もカバーしつつあるSWIFTのポジションを奪うのは相当厳しいとは思う(そもそも現在のリップル社がSWIFTをライバル視してるかは知らん)けど、ロシアのウクライナ侵攻を受けて実行された米国の金融制裁に危機感を感じた国々が脱ドル化を推し進める動きや、それに関連して西側とBRICs側で世界が分断されつつある流れを見るとSWIFT一強時代がこの先も続くとは思えない

特定の国家や政治思想に依存しない中立的な国際送金システムの需要は今後増えていきそうな気はする