(アップデート)
日本円ステーブルは116社が参加する枠組みでの発行です。

2024年までに商用化される日本円ステーブルが出れば、互換性の無いBTCとXRPはだいぶ迂回されてしまうでしょう。

本格的な日本円ステーブル元年前にイーサを買っておこう。

ステーブルはイーサリアムネットワークで発行されるから資金はまずETHには入ってくる。
日本も世界もスマコン市場はイーサ中心に回る。DefiもGamefi、DAO、メタバースでもなんでも日本円ステーブルとは垣根が無くなってくる。

日本のメガバンククラスの信用を裏付けるステーブルコインはおそらく世界に他にないでしょう。

三菱UFJ信託銀行ら、国内発行ステーブルコインの相互運用に備えた技術連携を開始

Datachainが開発を推進するブロックチェーンインターオペラビリティプロジェクト「YUI」を使用。
YUIとは複数の異なるブロックチェーン間でインターオペラビリティを実現し、クロスチェーンのアプリケーション開発をサポート。

イーサとクォーラムをサポート!

他は
Hyperledger Besu
Hyperledger Fabric
Corda

これを行うのはデジタルアセット共創コンソーシアム(DCC) 会員企業(2023年3月時点で195社)です。

DCCは現在三菱UFJ信託銀行が主催する枠組みですが、デジタルアセット市場の“共通インフラ”とするために、各パートナー企業とともに新会社「名称:株式会社Progmat(予定) 」を2023年9月以降に設立する予定です。

イーサの日本語DAppsで日本円ステーブルペア使って日本円流動性マイニングできるようになりそうです。

世界中で自国通貨建てペアでの流動性マイニングはたぶん人気でます。これはドルが辿ってきた道です。

世界中の自国通貨建てで広がっていく未来を想像しよう。その中心は当然今までの流れを汲んでイーサです。

そして、その国でイーサリアムエコシステムに資金は、流れやすくなる。