>>302
母の兄はそのことに気づき、伊達爺さんを小さな部屋に閉じ込め、何ヶ月も何かを行なった。
最近はお爺さんの金塊を見つけたのか、がんがん高い物を購入している。






伊達爺さんは死ぬ前に腰の骨が粉砕されていた。
母の兄は野球部だったので、金属バットで腰をスイングしたのだろう。