とりあえず「少年と犬」を返却させていただいた。
作者に申し訳ないが、最初の数ページと最後だけ読ませていただいた。

ちなみに前職の○○さん(東大卒)の方もみんなの前のスピーチで
「感動して涙が出た」と言っていた。

その方はクラウンの一件で本物の統合失調症となった。
「紙の数が数えれない」