>>192 おめでとう!!
自分も長めに持ちたい(これは半分嘘かも知れない、動かないと発作起きるので)
ただ、利幅取りたいってのは本当で、うねりに出来るだけ乗って即利確とストップと維持を
繰り返すことで、結局1〜3か月後ぐらいには数千〜1万とってることになる。

ただ、それだけかって言うと、ここに情報出したら駄目な情報もつかってるのは事実で
それらに近い情報に関わる時をどうしても交えたいときは薄めたカルピスぐらいに
曖昧にしたり仄めかすくらいの事はしてる。

で、なんだっけ 、、そう、うねり、500〜1000ドル前後の小さい波動のこと。
チャートパターン(だけ)が類似しているところから、勝率上げようとしても、うちの奴だと50〜55%なんだわ
まだアホなんですw  ただまあそれも無理ないかなって思ってて
1000ドル前後のはうねり数が多いからね。勝とうとすると余程注文に工夫しないと勝てない。

で、しょうがないから、そこに出来高や清算加えると66〜70くらいになって、さらにOIを加えると72〜74
別取引所の加えると、78〜82って使えるかな?ってレベルになっていく
(この数ってのも実注文で損切400ぐらいに設定して、600以上の利で、そのレベル)

だからというか、それでも、実取引には使えるレベルじゃなくて、この通貨特有のドミナンスやアルトとのバランス、
リアルタイムでは他金融情報ナスダウ・商品で方針は決めている、やってるついで、というのもある

で、BTCはレジスト・サポートラインが水平に走っているわけじゃなく、緩やかな帯(普遍的な上昇・下降ラインという
兎前スレで何度も言ってたものね)のようになってることが多いので、
その帯の端に近づくほど、(やや)逆張りの期待値が増す(≒指値注文が増やす)んだ

たとえば、サポートが固い固い、と思っている(スレなんかで言われている)と瞬間数百ドル落して、上昇したりね

だから激しい値動きに対しては全っ対入っていく、注文を切らさない、かつ損切や撤退は即行う
入れないことが無いように、取引上に注文の制限あったりするところは別の取引所使って注文繋いでいく
・・・のが基本的な方針