水槽の脳はWW2でドイツにより成功していて、それを持ち帰ったアメリカが東条さんと極秘司法取引を結んだというストーリーが作れる。
拳銃自○に失敗し、その事態を予測していたアメリカ側外科的処置を施された。

「拳銃自○は急所を外しており」の一文を見たことがあったので、それは正式史に出すために作られたものだったのではないだろうか。
緻密に計算し、身体に印をつけてproが拳銃で撃った。

東條さんは1970年〜1980年後までずっと”不思議な夢”を観ていて、大変な発見をしたのでは無いでしょうか?
そういえば私も幼少期に”不思議な夢”を観ています。
記憶を消されたのか幼少期過ぎて忘れたのか、「いろんな色がいっぱい」と言うことだけはほんの少し覚えていますね。