米国の中央銀行にあたるFRBの株主はロスチャイルドやJPモルガン。(ちなみにFRB以前の中央銀行の役割をしていたのはJPモルガン商会)

FRBや彼らが握るのはこの世で最も大きな権利と思われる、『ドルの通貨発行権』です。

ロスチャイルドも買ってる仮想通貨イーサリアム
ホールドしなくてどうするの?

イーサリアムとロスチャイルドは深いつながりがあるのかもしれない。人生で何度も無い重要な事かもしれないのでリンクも含めて読んでおこう。

JPモルガンの前身、モルガン商会はアメリカでロスチャイルドが活動するための代理人。詳しくは下のURL

なぜロスチャイルドはアメリカ金融に参入できたのか?https://gentosha-go.com/articles/-/2455

ロスチャイルドの今までの歩み
と現在の影響力(ロスチャイルドはヨーロッパの財閥で陰謀論ではありません。実在の財閥です。)

https://zuuonline.com/archives/229044


ロスチャイルドはイーサリアムを買い始めてる。
https://www.coindeskjapan.com/106091/

イーサリアム企業連合EEAにもJPモルガンは入っているし、JPモルガンは他でもイーサリアムと結びつきが強い。
下の記事中のconsensys社はメタマスクの開発会社でもありJPモルガンが以前から出資もしている。メタマスクは内部に金融サービスもできてきたし、仮想通貨の銀行になるかもしれないアプリ。加えて、ConsenSysはJPモルガン・チェースが開発してきたブロックチェーンプラットフォーム「Quorum」を買収、イーサリアムを基盤とする「Quorum」の包括的なサービス展開していく。Quorumのプロトコルは、民間のプライベートネットワークや、イーサリアムのメインネット、またイーサリアムエコシステム内の様々な製品やツールとの互換性を持つ。

↓

https://bittimes.net/news/89522.html

https://www.coindeskjapan.com/76621/amp/

上の記事で特筆すべき記載は、【ConsenSysのCEOでありながらイーサリアムの共同創設者でもあるJoseph Lubin(ジョセフ・ルービン)氏は『私たちはイーサリアムの最初のブロックが採掘されて、ConsenSysが設立される前からJPモルガンと協力してイーサリアムの概念実証やプロダクションシステムの開発で協力してきた】とある。そして、「JPモルガン」が「ConsenSys」に戦略的投資を行っていることも報告されています。

つまり、ロスチャイルドの代理人、JPモルガンはイーサリアムの概念実証から根幹に関わっているということだろう。そして、2社はMetamaskを元に企業へのイーサリアムプラットフォームの足掛りを作りはじめています。
イーサリアムを見逃し通り過ぎないようにしてください。


FRB(連邦準備理事会)の設立にはロスチャイルドやJPモルガンが深く関わっている。FRBはアメリカの中央銀行、決算非公開でその資金はイーサリアムに注ぎ込まれるかもしれない。詳しくは下のURL。

FRBが握るのはこの世で最も大きな権利と思われる、ドルの通貨発行権です。
ドルの実権を握る「FRB」が得ている膨大な利益とは?
https://gentosha-go.com/articles/-/2635


ちなみに、SWIFTはユーロクリアの主要株主が作った。(ユーロクリアはベルギーのビュッセルに本社を置く国際証券決済機関)

ユーロクリアの創設者はモルガン商会つまりJPモルガンの前身である。