>>169
>リップル販売の仮想通貨、「個人向けは証券でない」判決
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN1400S0U3A710C2000000/
の記事の
>判決では、機関投資家向け販売について投資家は「販売元のリップルの努力によって、利益を得られるとの期待を抱いて買っている」とした。こうした取引は証券取引にあたると結論づけた。一方、一般個人の買い手は「売り手がリップルであることを知らないで買っただろう」とし、有価証券の取引にあたらないとした。

この表現だと、運営者のリップルが発行したとは一般買い手は認識していない扱いなの?
最初に大量発行してるのも有名だし、運転資金の為に一部売ったら保有者から突っ込み入ってたよな。
知ってるのは極一部扱い?
ドイツ国債の発行はドイツ連邦共和国財務機構だが、買った奴の多くがそこと知らんかったら債券じゃ無くなるのかな?