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公務員のボーナスは必要ない、ボーナスが高すぎる。という声は一部で上がっているが

霞が関の官僚が「景気への配慮」でとめている

つまり、公務員給与を減らすと、景気にマイナスの影響が出る、というのだ。

逆に言えば、公務員給与を増やすことが景気にプラスに働くというとんでもロジックである。

地方は大企業の恩恵が殆どない
圧倒的に中小企業がおおいのに
なぜか地方の田舎も都市部の大企業基準の給与

地方の公務員の給与を維持しても地方は衰退している
霞が関の官僚のロジックは崩壊してる証左

トリクルダウン理論は破綻しているのだ

そして二十数年まえから地方のヒエラルキートップは公務員になってしまっている。

今度は非正規公務員にもボーナス?!

さらに民間との格差が開く

公務員天国日本