最先端の未来は着々と近づいてる。
2023年はPS5が直入手可能。Googleメタクエスト3、PS VR 2がリリース予定。コロナが5類に分類されコロナ禍が事実上終了する。新しいメタバースがたくさん実装され、GAFAMや各テック企業が最後の生き残りをかけて戦いが始まる。
2024年はビットコインが半減期になり仮想通貨が再び盛り上がりNFT界隈が活発化。それに伴い音楽やアート界で特にスキルなしで報酬を得ることができる。デジタルに所有の概念が誕生する。新紙幣も発行される。
2025年はWeb3.0元年。ブロックチェーンの台頭によりプラットフォーム型から分散型へ移行し始める。メタバースが仕事に必要不可決になったので各家庭が小型VRを所有している。待望のGTA6がリリースされる。
2026年は中央銀行デジタル通貨CBDCが発行され、決済、預金、振り込み、送金がより便利に。AppleまたはGoogleがリリースするであろうMRゴーグルを駆使したポストスマホが誕生する。多くのコンビニ、スーパー、百貨店のレジが無人になりAIの感知によりAmazon Goになる。
2027年はSNS、オンラインゲーム、Eコマースが完全にメタバースに取り込まれる。小売店の店頭販売とメタバース販売とが両立化する。主に現実にいる時間とバーチャルで過ごす時間が3対2の比率になる。X to earnシリーズが主な副業となる。引きこもりも仕事の多様化で普通の時代となる。
2028年は既存金融がDeFiという分散型金融と両立し、DAOでトークンを発行し誰でもアイデア一つで簡単にオンライン起業できる。自動車がほぼガソリンから電気自動車に移行になる。宅配がドローンで行う割合が非常に高くなる。
2029年は通信システムが6Gになり運送業やバス、電車、タクシーが自動運転に取って代わられる。遠隔操作が簡単に実行できるようになり、AIやロボットが人間が行うことを代替する時代になる。空中タクシーが運行される。選挙のシステムがアルゴリズム計算式で集約判断され政治のあり方が根本から変わる。
2030年はインド、アフリカ時代が来る前に既にアメリカから覇権を握った中国が準備万全の状態で台湾戦争を開始させる。日本は米台の支援をするので中国と交戦状態になり、2ちゃんねらーも参戦させられる。