リップル創業者やCEOの個人の保有XRPの6億ドル以上、日本円で770億円以上の売っパらいを見ると上場ゴールの会社と何かカブるんだよな。彼らは銀行方面のXRP普及率ほぼ無い状態で売っぱらってる。
本音では価値のインターネットに対して本気じゃないと思う。本気なら始まったばかりにこんな巨額で売ってない。俺には銀行からは望まれてないのをそれらしく微妙な感じで売っているだけに見えるんだ。

上場して創業者利益を得ることを最終目標とすることで、IPOで株を高値で売り抜け、創業者利益を得られれば、あとは会社が破綻しても構わないというベンチャー企業は多数存在する。

売上や利益がほとんど無くても目新しいという理由の人気だけで上場してしまう企業は、やがて業績の下方修正を連発したり、巨額赤字を計上する可能性が高く、やがて消え去ってしまう場合が少なくない。
今のリップルにも少しカブるところがあると思う。